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  4. <title>富士見3番地</title>
  5. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new</link>
  6. <description>Fujimi_3_Haizara-Cho_b2evolution_blog</description>
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  10. <ttl>60</ttl>
  11. <item>
  12. <title>先月、サーバマシンを替えました</title>
  13. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new/2016/04/18/_1</link>
  14. <pubDate>Mon, 18 Apr 2016 00:37:39 +0000</pubDate>
  15. <category domain="main">b2evolution</category> <guid isPermaLink="false">[email protected]://www.haizara.net/~shimirin/blogs</guid>
  16. <description>書き込みテストふうです(^^)。
  17. 先月、サーバマシンを替えました。
  18. b2evolution blogでなにか気がついたことがあったら、お知らせください。
  19. </description>
  20. <content:encoded><![CDATA[ <p>書き込みテストふうです(^^)。<br />
  21. 先月、サーバマシンを替えました。<br />
  22. b2evolution blogでなにか気がついたことがあったら、お知らせください。</p>
  23. ]]></content:encoded>
  24. <comments>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new?p=1087&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
  25. </item>
  26. <item>
  27. <title>テストです</title>
  28. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new/2011/06/17/a_a_sa_a_sa</link>
  29. <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 12:36:55 +0000</pubDate>
  30. <category domain="main">b2evolution</category> <guid isPermaLink="false">[email protected]://www.haizara.net/~shimirin/blogs</guid>
  31. <description>サーバマシン移行しました。
  32. テストです。
  33. </description>
  34. <content:encoded><![CDATA[ <p>サーバマシン移行しました。<br />
  35. テストです。</p>
  36. ]]></content:encoded>
  37. <comments>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new?p=1006&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
  38. </item>
  39. <item>
  40. <title>python-gst0.10</title>
  41. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new/2008/01/06/python_gst0_10</link>
  42. <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 11:48:53 +0000</pubDate>
  43. <category domain="main">sargeからetchへ</category> <guid isPermaLink="false">[email protected]://www.haizara.net/~shimirin/blogs</guid>
  44. <description>サーバもDebian GNU/Linux sarge からetchへ移行した。
  45. この移行時にやはり時間がかかってしまい、バックアップマシンに切り替えたので、理想どおりにはいかなかった。
  46. 今度etchであるデスクトップマシンにistanbulをインストールしようとして、なぜか、python-gst0.10の設定が完全にできなくて、インストールできなかった。
  47. とりあえずはistanbulはすぐ使うものでもなかったが、やはりほかのupgradeのときに困るのでほうっておくわけにもいかなかった。
  48. すると、エラー表示などから類推してpython本体がまずいかなと思い、2台のマシンのpythonを調べてみたら、istanbulがインストールできているマシンは、「python」が「python2.4」のシンボリックリンクになっていた。
  49. さらにデスクトップの「/usr/bin/」には同じ大きさの「python」と「python2.4」が存在した。
  50. そこで、デスクトップのpythonを、
  51.  
  52. #mv python python.nennotame
  53.  
  54. と名前を変えて保存して、
  55.  
  56. #ln -s python2.4 python
  57.  
  58. とした。
  59. pythonは新しいバージョンのpython2.4のシンボリックリンクである必要があった。
  60. これで、python-gst0.10の設定が無事終わった。
  61. なぜ、インストール時に同じ大きさの2つのファイルができたのかはよくわからない。
  62. </description>
  63. <content:encoded><![CDATA[ <p>サーバもDebian GNU/Linux sarge からetchへ移行した。<br />
  64. この移行時にやはり時間がかかってしまい、バックアップマシンに切り替えたので、理想どおりにはいかなかった。<br />
  65. 今度etchであるデスクトップマシンにistanbulをインストールしようとして、なぜか、python-gst0.10の設定が完全にできなくて、インストールできなかった。<br />
  66. とりあえずはistanbulはすぐ使うものでもなかったが、やはりほかのupgradeのときに困るのでほうっておくわけにもいかなかった。<br />
  67. すると、エラー表示などから類推してpython本体がまずいかなと思い、2台のマシンのpythonを調べてみたら、istanbulがインストールできているマシンは、「python」が「python2.4」のシンボリックリンクになっていた。<br />
  68. さらにデスクトップの「/usr/bin/」には同じ大きさの「python」と「python2.4」が存在した。<br />
  69. そこで、デスクトップのpythonを、</p>
  70. <blockquote><p>
  71. #mv python python.nennotame
  72. </p></blockquote>
  73. <p>と名前を変えて保存して、</p>
  74. <blockquote><p>
  75. #ln -s python2.4 python
  76. </p></blockquote>
  77. <p>とした。<br />
  78. pythonは新しいバージョンのpython2.4のシンボリックリンクである必要があった。<br />
  79. これで、python-gst0.10の設定が無事終わった。<br />
  80. なぜ、インストール時に同じ大きさの2つのファイルができたのかはよくわからない。</p>
  81. ]]></content:encoded>
  82. <comments>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new?p=382&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
  83. </item>
  84. <item>
  85. <title>IceweaselとIcedove</title>
  86. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new/2007/05/17/iceweasela_uicedove</link>
  87. <pubDate>Thu, 17 May 2007 02:30:53 +0000</pubDate>
  88. <category domain="main">sargeからetchへ</category> <guid isPermaLink="false">[email protected]://www.haizara.net/~shimirin/blogs</guid>
  89. <description>ずっとMozillaを使っていたが、Firefox、Thunderbirdには移行していなかった。今回、ブラウザ、メーラをIceweaselとIcedoveにそれぞれ替えることにした。etchからのFirefox、Thunderbirdの別称である。
  90. たんに、
  91.  
  92. #apt-get install iceweasel icedove iceweasel-l10n-ja icedove-locale-ja
  93.  
  94. でインストールは終わりである。
  95. 初めて起動したとき、ぼくの場合のMozillaの設定その他をimportするかどうか聞かれたので「はい」とすると、bookmarkその他がMozillaから継承される。
  96. icedoveの場合も、初めて起動したときにmailやアドレスブックをimportするかどうか尋ねられるので、「はい」。
  97. これで、すべてデータは継承された。「.mozilla」というディレクトリは残っているので、そこにあるデータをimportするわけである。
  98. 次にicedoveにあるメールに書かれたURLを押すと、Konquerorが起動してしまうので、これをiceweaselにする。
  99.  
  100. #update-alternatives --config x-www-browser
  101.  
  102. すると、
  103.  
  104. `x-www-browser' を提供する 4 個の alternatives があります。
  105.  
  106.  選択肢       alternative
  107. -----------------------------------------------
  108. +        1    /usr/bin/konqueror
  109.          2    /usr/bin/epiphany
  110.          3    /usr/bin/iceape
  111. *         4    /usr/bin/iceweasel
  112.  
  113. デフォルト[*] のままにするには Enter、さもなければ選択肢の番号のキーを押してください:
  114.  
  115. と出るので、4を選ぶ。上の場合にはすでにiceweaselをデフォルトに選んであるので「Enter」でいい。</description>
  116. <content:encoded><![CDATA[ <p>ずっとMozillaを使っていたが、Firefox、Thunderbirdには移行していなかった。今回、ブラウザ、メーラをIceweaselとIcedoveにそれぞれ替えることにした。etchからのFirefox、Thunderbirdの別称である。<br />
  117. たんに、</p>
  118. <blockquote><p>
  119. #apt-get install iceweasel icedove iceweasel-l10n-ja icedove-locale-ja
  120. </p></blockquote>
  121. <p>でインストールは終わりである。<br />
  122. 初めて起動したとき、ぼくの場合のMozillaの設定その他をimportするかどうか聞かれたので「はい」とすると、bookmarkその他がMozillaから継承される。<br />
  123. icedoveの場合も、初めて起動したときにmailやアドレスブックをimportするかどうか尋ねられるので、「はい」。<br />
  124. これで、すべてデータは継承された。「.mozilla」というディレクトリは残っているので、そこにあるデータをimportするわけである。<br />
  125. 次にicedoveにあるメールに書かれたURLを押すと、Konquerorが起動してしまうので、これをiceweaselにする。</p>
  126. <blockquote><p>
  127. #update-alternatives --config x-www-browser
  128. </p></blockquote>
  129. <p>すると、</p>
  130. <blockquote><p>
  131. `x-www-browser' を提供する 4 個の alternatives があります。</p>
  132. <p>  選択肢       alternative<br />
  133. -----------------------------------------------<br />
  134. +        1    /usr/bin/konqueror<br />
  135.          2    /usr/bin/epiphany<br />
  136.          3    /usr/bin/iceape<br />
  137. *         4    /usr/bin/iceweasel</p>
  138. <p>デフォルト[*] のままにするには Enter、さもなければ選択肢の番号のキーを押してください:
  139. </p></blockquote>
  140. <p>と出るので、4を選ぶ。上の場合にはすでにiceweaselをデフォルトに選んであるので「Enter」でいい。
  141. </p>
  142. ]]></content:encoded>
  143. <comments>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new?p=258&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
  144. </item>
  145. <item>
  146. <title>sargeからetchへのupgrade</title>
  147. <link>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new/2007/05/16/sargea_a_etcha_ca_rupgrade</link>
  148. <pubDate>Wed, 16 May 2007 00:01:14 +0000</pubDate>
  149. <category domain="main">sargeからetchへ</category> <guid isPermaLink="false">[email protected]://www.haizara.net/~shimirin/blogs</guid>
  150. <description>nucleuse blogで「デスクトップマシンをsargeからetchにupgrade」という昨日の顛末を書いた。
  151. 気がついた注意点の補足を書いていく。
  152. まず、
  153. #LANG=C
  154. で実行すべきだと思う。というのは、 jfbtermのコマンドjcではエラー表示などが文字化けする。英語でやるべきだ。
  155. sargeからetchへの変更の大きな項目はいくつかあるが、基盤がutf-8になったことはここでひっかかる。
  156. リリースノートを熟読して、kernelのupgradeをaptitudeで行うところまではそんなに大変ではなかった。
  157. この後、デスクトップ環境をupgradeする。/home以下の設定ファイルは適切に変更され、もちろんメールなどもそのまま残り、デスクトップの日本語変換システムの設定もそのまま残る。つまり、kinput2 cannaの入力システムがそのまま継承される。またブラウザも通常ではiceweaselがインストールされるように思ったがMozillaをインストールしてあれば、そのままMozillaが使えるようになっている。
  158. Apacheの設定やPHP4、Mysqlなども問題なく継承される。
  159.  
  160. とても大きな変更点、Xorgへの移行でハマった。ぼくの場合は、jfbtermがきかないので文字化けしたままデスクトップ環境をaptitudeでupgradeしようとしたため、upgradeインストールできなかったのを気づかなかったのが最大の要因である。
  161. この辺の細かいことはnucleus blogに書いた。
  162. #apt-get install kde
  163. としてもまっさらなkdeがインストールされるわけではなく、すでにsarge時代にインストールされていたkdeがupgradeされる。
  164. まだ本サーバはupgradeの予定を決められないが、とりあえず同じ環境のデスクトップマシンでは成功した。
  165.  
  166. また気がついたことを書いていくつもりである。</description>
  167. <content:encoded><![CDATA[ <p>nucleuse blogで「<a href="http://www.haizara.net/~shimirin/nuc/index.php?itemid=2121">デスクトップマシンをsargeからetchにupgrade</a>」という昨日の顛末を書いた。<br />
  168. 気がついた注意点の補足を書いていく。<br />
  169. まず、<br />
  170. #LANG=C<br />
  171. で実行すべきだと思う。というのは、 jfbtermのコマンドjcではエラー表示などが文字化けする。英語でやるべきだ。<br />
  172. sargeからetchへの変更の大きな項目はいくつかあるが、基盤がutf-8になったことはここでひっかかる。<br />
  173. リリースノートを熟読して、kernelのupgradeをaptitudeで行うところまではそんなに大変ではなかった。<br />
  174. この後、デスクトップ環境をupgradeする。/home以下の設定ファイルは適切に変更され、もちろんメールなどもそのまま残り、デスクトップの日本語変換システムの設定もそのまま残る。つまり、kinput2 cannaの入力システムがそのまま継承される。またブラウザも通常ではiceweaselがインストールされるように思ったがMozillaをインストールしてあれば、そのままMozillaが使えるようになっている。<br />
  175. Apacheの設定やPHP4、Mysqlなども問題なく継承される。</p>
  176. <p>とても大きな変更点、Xorgへの移行でハマった。ぼくの場合は、jfbtermがきかないので文字化けしたままデスクトップ環境をaptitudeでupgradeしようとしたため、upgradeインストールできなかったのを気づかなかったのが最大の要因である。<br />
  177. この辺の細かいことはnucleus blogに書いた。<br />
  178. #apt-get install kde<br />
  179. としてもまっさらなkdeがインストールされるわけではなく、すでにsarge時代にインストールされていたkdeがupgradeされる。<br />
  180. まだ本サーバはupgradeの予定を決められないが、とりあえず同じ環境のデスクトップマシンでは成功した。</p>
  181. <p>また気がついたことを書いていくつもりである。
  182. </p>
  183. ]]></content:encoded>
  184. <comments>http://www.haizara.net/~shimirin/blogs/index.php/new?p=256&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
  185. </item>
  186. </channel>
  187. </rss>
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Copyright © 2002-9 Sam Ruby, Mark Pilgrim, Joseph Walton, and Phil Ringnalda