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  12. <title>どろぼうひげの製作記</title>
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  14. <description>SFやアニメのプラモデル製作記です(^^)/</description>
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  40. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
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  45. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2020-01-12">
  46. <title>SW Modeling Archive Ⅲ</title>
  47. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2020-01-12</link>
  48. <description>ご報告が遅くなってしまいましたが、昨年12月20日に、「STAR WARS Modeling Archive Ⅲ」が発売されました(^^)/今回の目玉は何といってもバンダイSTAR DESTROYER!!フクイさんの拘り抜いた製作技術が、たっぷりと堪能できます^^スタデを製作される際には、バイブルとなる一冊ですよボクは今回、ビークルコレクション デス・スターⅡB-Wing Star FighterR2-D2(ロケットブースターVer.)を掲載して頂きました(^^)/もちろん、他にも珠玉の作例がてんこもり!ILM CGアーティストの成田昌隆氏のコラムや、鷲見氏のプロップ解説など、興味深いテキストも充実!ぜひお楽しみ下さいねo(^_^)oよろしくお願いします!</description>
  49. <dc:subject>模型誌掲載作品</dc:subject>
  50. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  51. <dc:date>2020-01-12T00:57:11+09:00</dc:date>
  52. <content:encoded><![CDATA[
  53. ご報告が遅くなってしまいましたが、昨年12月20日に、「STAR WARS Modeling Archive Ⅲ」が発売されました(^^)/<br />
  54. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/SW20Modeling20ARCHIVE20E285A2.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_SW20Modeling20ARCHIVE20E285A2.jpg" width="353" height="500" border="0" align="" alt="SW Modeling ARCHIVE Ⅲ.jpg" /></a><br />
  55. 今回の目玉は何といってもバンダイSTAR DESTROYER!!<br />
  56. フクイさんの拘り抜いた製作技術が、たっぷりと堪能できます^^<br />
  57. スタデを製作される際には、バイブルとなる一冊ですよ<br />
  58. <br />
  59. ボクは今回、<br />
  60. ビークルコレクション デス・スターⅡ<br />
  61. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E99BBBE9A3BEE38080E38184E381A4E38282E381AEE8A792E5BAA6-6891d.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E99BBBE9A3BEE38080E38184E381A4E38282E381AEE8A792E5BAA6-6891d.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="電飾 いつもの角度.jpg" /></a><br />
  62. <br />
  63. B-Wing Star Fighter<br />
  64. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E585A8E4BD93E38080E5B7A6E5898DE3818BE38289-c2038.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E585A8E4BD93E38080E5B7A6E5898DE3818BE38289-c2038.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="全体 左前から.jpg" /></a><br />
  65. <br />
  66. R2-D2(ロケットブースターVer.)<br />
  67. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E4B88BE3818BE382891-d0bab.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E4B88BE3818BE382891-d0bab.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="下から1.jpg" /></a><br />
  68. <br />
  69. を掲載して頂きました(^^)/<br />
  70. もちろん、他にも珠玉の作例がてんこもり!<br />
  71. ILM CGアーティストの成田昌隆氏のコラムや、鷲見氏のプロップ解説など、興味深いテキストも充実!<br />
  72. ぜひお楽しみ下さいねo(^_^)o<br />
  73. よろしくお願いします!<br />
  74. <a name="more"></a>
  75. ]]></content:encoded>
  76. </item>
  77. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2020-01-01">
  78. <title>今年もよろしくお願いします</title>
  79. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2020-01-01</link>
  80. <description>昨年は大変お世話になりました。今年もよろしくお願い致します。今年は喪中で新年のご挨拶ができませんが、いつもブログを応援して下さっているみなさんへ、一言お礼をさせて頂きます。2019年は約半年間、仕事で単身出張していたため、製作は激減した年でしたが、こうして振り返ってみると意外と作ってますね(^_^;)個人的に製作した作品 3ModelGraphix 5HobbyJapan  2HJ メカニクス04 1GUNDAM HOBBY LIFE 15 1STAR WARS Modeling Archive Ⅲ 4バンダイ STAR DESTROYER Kit 特別小冊子その他、Disney DELUXEへの出演や、対談、特集記事への参加、ここではちょっと書けない商品開発など、とても充実した一年でした。特にSTAR DESTROYERは、プラモデルキットに同包される冊子に作品を掲載して頂き、箱に名前が紹介されるという、モデラーとしてこれ以上無い名誉を体験させて頂きました。自著「電飾しましょっ!」も、1、2共に売れ行きは好調みたいです。これもみなさんが応援してくれるおかげであると、深く感謝しております。本業は相変わらず忙しいのですが、今年はもっとみなさんに楽しんで頂ける作品を制作していくことが、一番のご恩返しになると考えています。最近は手軽なツイッターがメインになっていますが、ブログの方も更新していきたいです。そんなわけで、今年も「どろぼうひげの製作記」を、よろしくお願い致します(^^)/</description>
  81. <dc:subject>ブログのこと</dc:subject>
  82. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  83. <dc:date>2020-01-01T01:57:20+09:00</dc:date>
  84. <content:encoded><![CDATA[
  85. 昨年は大変お世話になりました。<br />
  86. 今年もよろしくお願い致します。<br />
  87. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/2019E38182E3828AE3818CE381A8E38186.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_2019E38182E3828AE3818CE381A8E38186.jpg" width="500" height="224" border="0" align="" alt="2019ありがとう.jpg" /></a><br />
  88. 今年は喪中で新年のご挨拶ができませんが、いつもブログを応援して下さっているみなさんへ、一言お礼をさせて頂きます。<br />
  89. 2019年は約半年間、仕事で単身出張していたため、製作は激減した年でしたが、こうして振り返ってみると意外と作ってますね(^_^;)<br />
  90. 個人的に製作した作品 3<br />
  91. ModelGraphix 5<br />
  92. HobbyJapan  2<br />
  93. HJ メカニクス04 1<br />
  94. GUNDAM HOBBY LIFE 15 1<br />
  95. STAR WARS Modeling Archive Ⅲ 4<br />
  96. バンダイ STAR DESTROYER Kit 特別小冊子<br />
  97. <br />
  98. その他、Disney DELUXEへの出演や、対談、特集記事への参加、ここではちょっと書けない商品開発など、とても充実した一年でした。<br />
  99. 特にSTAR DESTROYERは、プラモデルキットに同包される冊子に作品を掲載して頂き、箱に名前が紹介されるという、モデラーとしてこれ以上無い名誉を体験させて頂きました。<br />
  100. 自著「電飾しましょっ!」も、1、2共に売れ行きは好調みたいです。<br />
  101. これもみなさんが応援してくれるおかげであると、深く感謝しております。<br />
  102. 本業は相変わらず忙しいのですが、今年はもっとみなさんに楽しんで頂ける作品を制作していくことが、一番のご恩返しになると考えています。<br />
  103. 最近は手軽なツイッターがメインになっていますが、ブログの方も更新していきたいです。<br />
  104. そんなわけで、今年も「どろぼうひげの製作記」を、よろしくお願い致します(^^)/<br />
  105. <a name="more"></a>
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  108. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-12-29">
  109. <title>DFPlayerをPICで制御</title>
  110. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-12-29</link>
  111. <description>【プロローグ】多機能で安価なMP3プレーヤー、DFPlayer mini を使ってみました^^今まで作品の効果音やセリフ等は、市販のMP3プレーヤーを分解して、操作スイッチをトランジスタ・スイッチでPICから操作していました。人間の代わりにPICでボタンを操作する格好です。それなりに動いてくれていましたが、展示会などではみなさんDFPlayerというMP3プレーヤーを使っていて、とても良いとのウワサを聞いていました。ただ、ほとんどの方はArduinoで制御されていて、それもそのはず、ライブラリが公開されていて、それを組み込むだけで簡単に操作できるみたいです。そこで、PICからも操作出来ないかと試してみたところ、アッサリ出来たので公開してみようと思います。PICからMP3プレーヤーを制御したいと言う要望が、どれだけあるのか判りませんが、この記事がお役に立てれば幸いです。【DFPlayer mini とは?】さっそく、Amazonで購入してみました。秋月電子通商でも取り扱っていますが、2019.12現在、1、050円です。Amazonでは海外から発送されるショップもあり、そこから買うと2週間くらい掛かってしまいます。ボクは5個セットで1,300円くらいで購入できましたし、2日後には届きましたので、購入する際は購入先にご注意下さいね。ちなみに、1,300円で5個なので、1個260円です^^本当に動くのか不安になる値段ですね。DFPlayer mini は、とても小さなMP3プレーヤーです。曲はMicroSDカードに入れて使いますが、サイズはほぼSDカードスロットと同じですね^^再生させたり停止させたり、次の曲にスキップしたり、ボリュームを上げたりするには、幾つか方法があります。DFPlayer mini のピンアサインです。1 VCC 電源のプラスを接続します。今回は5Vで使用します。2 RX シリアル通信の受信端子です。後程PICで制御させます。3 TX シリアル通信の送信端子です。こちらもPICと繋ぎます。4,5 DAC_R&amp;L 別にアンプを繋ぐ場合の出力端子です6 SPK2 なんと直接スピーカーを繋げます。3Wのアンプ内蔵です。7 GND 電源のマイナスを繋ぎます。2つありますが、どちらも同じです。8 SPK1 スピーカーのマイナス端子です。9 IO1 マイコン無しで、直接スイッチで動作させる端子です。10 GN..</description>
  112. <dc:subject>電飾しましょ</dc:subject>
  113. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  114. <dc:date>2019-12-30T02:45:00+09:00</dc:date>
  115. <content:encoded><![CDATA[
  116. 【プロローグ】<br />
  117. 多機能で安価なMP3プレーヤー、DFPlayer mini を使ってみました^^<br />
  118. 今まで作品の効果音やセリフ等は、市販のMP3プレーヤーを分解して、操作スイッチをトランジスタ・スイッチでPICから操作していました。<br />
  119. 人間の代わりにPICでボタンを操作する格好です。<br />
  120. それなりに動いてくれていましたが、展示会などではみなさんDFPlayerというMP3プレーヤーを使っていて、とても良いとのウワサを聞いていました。<br />
  121. ただ、ほとんどの方はArduinoで制御されていて、それもそのはず、ライブラリが公開されていて、それを組み込むだけで簡単に操作できるみたいです。<br />
  122. そこで、PICからも操作出来ないかと試してみたところ、アッサリ出来たので公開してみようと思います。<br />
  123. PICからMP3プレーヤーを制御したいと言う要望が、どれだけあるのか判りませんが、この記事がお役に立てれば幸いです。<br />
  124. <br />
  125. 【DFPlayer mini とは?】<br />
  126. さっそく、Amazonで購入してみました。<br />
  127. 秋月電子通商でも取り扱っていますが、2019.12現在、1、050円です。<br />
  128. Amazonでは海外から発送されるショップもあり、そこから買うと2週間くらい掛かってしまいます。<br />
  129. ボクは5個セットで1,300円くらいで購入できましたし、2日後には届きましたので、購入する際は購入先にご注意下さいね。<br />
  130. ちなみに、1,300円で5個なので、1個260円です^^<br />
  131. 本当に動くのか不安になる値段ですね。<br />
  132. <br />
  133. DFPlayer mini は、とても小さなMP3プレーヤーです。<br />
  134. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/DFPlayermini20E5A496E8A6B3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_DFPlayermini20E5A496E8A6B3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="DFPlayermini 外観.jpg" /></a><br />
  135. 曲はMicroSDカードに入れて使いますが、サイズはほぼSDカードスロットと同じですね^^<br />
  136. 再生させたり停止させたり、次の曲にスキップしたり、ボリュームを上げたりするには、幾つか方法があります。<br />
  137. DFPlayer mini のピンアサインです。<br />
  138. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/PINE382A2E382B5E382A4E383B3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_PINE382A2E382B5E382A4E383B3.jpg" width="399" height="500" border="0" align="" alt="PINアサイン.jpg" /></a><br />
  139. 1 VCC 電源のプラスを接続します。今回は5Vで使用します。<br />
  140. 2 RX シリアル通信の受信端子です。後程PICで制御させます。<br />
  141. 3 TX シリアル通信の送信端子です。こちらもPICと繋ぎます。<br />
  142. 4,5 DAC_R&L 別にアンプを繋ぐ場合の出力端子です<br />
  143. 6 SPK2 なんと直接スピーカーを繋げます。3Wのアンプ内蔵です。<br />
  144. 7 GND 電源のマイナスを繋ぎます。2つありますが、どちらも同じです。<br />
  145. 8 SPK1 スピーカーのマイナス端子です。<br />
  146. 9 IO1 マイコン無しで、直接スイッチで動作させる端子です。<br />
  147. 10 GND 電源のマイナスを繋ぐ、もうひとつの端子です。<br />
  148. 11 IO2 直接操作端子が、もうひとつあります。<br />
  149. 12,13 ADKEY1&2 これもマイコン無しで操作できる端子ですが、<br />
  150.         抵抗値で機能を分けられるので、色々操作出来ます。<br />
  151. 14,15 USB+- パソコンと接続したり、ほかのUSB機器用の端子です。<br />
  152. 16 BUSY 曲の再生中を検知できる端子です。<br />
  153. <br />
  154. 今回は、2番と3番ピンを使って、シリアル通信でPICから制御しますが、スイッチを繋げばマイコン無しでも使える仕組みがあります。<br />
  155. その1 IO1&2<br />
  156. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/speaker2-809ec.png" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_speaker2-809ec.png" width="500" height="248" border="0" align="" alt="speaker2.png" /></a><br />
  157. データシートに参考回路が載っていますが、IO1をGNDに繋ぐスイッチを付けるだけで、SDカードの曲を順番に再生してくれます。<br />
  158. IO2なら前の曲になります。<br />
  159. 長押しすればボリュームは変えられますが、ストップもポーズも出来ません。<br />
  160. <br />
  161. その2ADKEY<br />
  162. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/adkey_control-6e39e.png" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_adkey_control-6e39e.png" width="500" height="215" border="0" align="" alt="adkey_control.png" /></a><br />
  163. ADKEY は2本ありますが、ここに抵抗を介してGNDへ繋ぐことで、抵抗値によって様々な機能が使えます。<br />
  164. 抵抗が沢山必要になりますが、ちょっとしたMP3プレーヤーを作る事も可能ですね。<br />
  165. <br />
  166. 【PICとの接続】<br />
  167. さて、ここからが本題です^^<br />
  168. PICと接続してみましょう。<br />
  169. 今回はPIC12F1822を使ってみますが、PICにはほぼシリアル通信機能が付いているので、基本的な使い方さえ覚えればどのPICでも使えると思います。<br />
  170. <br />
  171. 回路図です。<br />
  172. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/DFPlayer20for20PIC-d0a17.PNG" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_DFPlayer20for20PIC-d0a17.PNG" width="500" height="375" border="0" align="" alt="DFPlayer for PIC.PNG" /></a><br />
  173. DFPlayerのTXとPICのRX,RXはPICのTXへ繋ぎます。<br />
  174. DFPlayerの送信はPICの受信へ、DFPlayerの受信はPICの送信へと、送受信の関係が逆になります。<br />
  175. これはベテランでも間違うことがありますので、注意して下さい^^<br />
  176. 1kΩの抵抗が入っていますが、PICは5VでDFPlayerは3Vの仕様のため、電圧を調整するためのものです。<br />
  177. 後は電源とスピーカーを繋ぐだけですので、非常にスッキリした配線になりますね。<br />
  178. ブレッドボードに組んでみました。<br />
  179. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/DFPlayer20E38396E383ACE38383E38389E3839CE383BCE38389-60fc2.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_DFPlayer20E38396E383ACE38383E38389E3839CE383BCE38389-60fc2.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="DFPlayer ブレッドボード.jpg" /></a><br />
  180. DFPlayerのピンは太いので、ブレッドボードに挿すにはキツイです。<br />
  181. あまり奥まで差し込むと、ブレッドボードのピンソケットを痛めてしまいますので、程々にしましょう^^<br />
  182. <br />
  183. SDカードに入れる曲は、曲名ではなく連番になります。<br />
  184. 0001.mp3  0002.mp3  0003.mp3 ・・・<br />
  185. と、4桁の数字で書き込んでください。<br />
  186. フォルダを作る事も可能ですが、模型製作では連番で充分でしょう。<br />
  187. <br />
  188. 【MCCでのプログラム】<br />
  189. 次にプログラムですが、MCC(MPLAB Code Configurator)を使う方法と使わない方法があります。<br />
  190. MCCとは、MPLAB X にプラグインとして追加できる、PICの持つ様々な機能を簡単に設定してくれる優れものです。<br />
  191. 標準では入っていないので、MicriChip社のHPからDownLoadして下さい。<br />
  192. 組み込み方法は詳しいサイトがたくさんありますので割愛します。<br />
  193. ただ、MPLAB X のバージョンが古いとインストールできない場合があるらしいです。<br />
  194. これで出力端子やタイマーなどPICの持つ機能がグラフィカルにセット出来ます。<br />
  195. もちろんシリアル通信の設定もしてくれるのですが、基本的に機能の意味を知らないと何を設定して良いのか判りません。<br />
  196. 余計なインクルードファイルも追加されて若干ですがメモリも消費しますので、MCCを使う方法はボクからはあまりお勧めしません。<br />
  197. ただ、実験的に使うには便利なプラグインですので、一応MCCでのUSARTの設定を掲載しておきます。<br />
  198. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/EFBCADEFBCA3EFBCA3E8A8ADE5AE9A.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_EFBCADEFBCA3EFBCA3E8A8ADE5AE9A.jpg" width="500" height="258" border="0" align="" alt="MCC設定.jpg" /></a><br />
  199. この設定でGenereteしたmain.cへ、以下のプログラムを追記します。<br />
  200. MCCにより、1バイト送信するEUSART_Write()関数が使えるようになっています。<br />
  201. 送信するピンや、通信速度も設定済みなので、いとも簡単にシリアル通信が出来ちゃいます。<br />
  202. ボリュームを15に設定して、2曲目をセット、5秒間隔で再生・停止を繰り返します。<br />
  203. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/PROG-c3772.JPG" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_PROG-c3772.JPG" width="388" height="500" border="0" align="" alt="PROG.JPG" /></a><br />
  204. <br />
  205. 送信するデータは、8個が一組です。<br />
  206. 7E FF 06 command para1 para2 para3 EF で1セットになります。<br />
  207. command が機能で、para1~3がパラメータ値になります。<br />
  208. 例えば、ボリュームを15にセットするなら、<br />
  209. 7E FF 06 <span style="color:#FF0000;">06 00 00 1F</span> EF<br />
  210. 7E FF 06 の後に、ボリューム機能の06 、設定値の 00 00 1F(10進数で15)と続き、EF で終わります。<br />
  211. 再生開始なら、<br />
  212. 7E FF 06 <span style="color:#FF0000;">0D 00 00 00</span> EF<br />
  213. 0Dが再生開始機能で、設定値は無いので00です。<br />
  214. これらのコマンドは、DFPlayerのデータシートに記載されています。<br />
  215. こちらからダウンロードして下さい。<br />
  216. <a href="http://www.flyrontech.com/uploadfile/download/2016441645109830.pdf" target="_blank">http://www.flyrontech.com/uploadfile/download/2016441645109830.pdf</a><br />
  217. 6~7ページに記載されています。<br />
  218. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B3E3839EE383B3E38389-8992b.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B3E3839EE383B3E38389-8992b.jpg" width="446" height="500" border="0" align="" alt="コマンド.jpg" /></a><br />
  219. <br />
  220. 【MCCを使わないプログラム】<br />
  221. 次に、MCCを使わない方法です。<br />
  222. こちらは設定をすべてプログラムしなくてはなりませんが、何を設定しているのか把握できます。<br />
  223. 回路はそのままで使用できます。<br />
  224. 今度は普通にプロジェクトを作成して、「電飾しましょっ2 PIC編」のPIC12F1822のテンプレートをコピペしてください。<br />
  225. そこへ以下のプログラムを打ち込んで下さい。<br />
  226. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/PORG201-00368.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_PORG201-00368.jpg" width="500" height="261" border="0" align="" alt="PORG 1.jpg" /></a><br />
  227. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/PROG202-dfa3e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_PROG202-dfa3e.jpg" width="500" height="364" border="0" align="" alt="PROG 2.jpg" /></a><br />
  228. すみません。プログラムは画像ファイルで、コピペは出来ません。<br />
  229. <br />
  230. #defaine _XTALFREQ 8000000;<br />
  231.  動作周波数を8MHzに設定<br />
  232. <br />
  233. void DFP(char command,char par){<br />
  234.  コマンドと設定値がをDFPlayerへ送信する関数を作りました。<br />
  235.  TXIFは送信可能かを判断するもので、送信可能なら1バイトずつ送信しています。<br />
  236. <br />
  237. OSCCON 動作クロックは内部発信で8MHz<br />
  238. ANSELA アナログ入力に設定するピンの指定<br />
  239. TRISA デジタル入力にするピンの指定<br />
  240.     今回RXにしたRA5は、入力にしなくてはならないはずですが、自動的に<br />
  241.     入力になっているみたいです<br />
  242. PORTA 出力を全て0に<br />
  243. <br />
  244. ここからがシリアル通信の設定です。<br />
  245. RXDTSEL PIC12F1822は、RX,TXの端子を2箇所から選択できます。<br />
  246. TXCKSEL        今回はRX=RA5 TX=RA4 を選択しました。<br />
  247. TXSTA 送信の設定レジスタです。非同期、8Bit、パリティ無し<br />
  248. RCSTA 受信の設定レジスタです。詳しくは後述するサイトで<br />
  249. SPBRG 通信速度(ボーレート)を設定します。<br />
  250. <br />
  251. 設定するのはこれだけです。<br />
  252. あとはコマンドと設定値を引数にしてDFP()関数をコールするだけです。<br />
  253. プログラムは、ボリュームを20にセット、2曲目を指定してから、次の曲を10秒再生して2秒停止する を繰り返します。<br />
  254. <br />
  255. ここで難解なのは、TXSTA、RCSTA、SPBRG ですね^^<br />
  256. TXSTAとRCSTAはシリアル通信ではスタンダードな設定値で、このまま丸写しでほぼ問題ないと思います。<br />
  257. 設定を変えたい、中身を知りたいという場合には、こちらのサイトがとても詳しいです。<br />
  258. マイコンの実験:PIC16F628A-12F1822 USART実験(1-2)<br />
  259. <a href="http://zattouka.net/GarageHouse/micon/USART/USART.htm" target="_blank">http://zattouka.net/GarageHouse/micon/USART/USART.htm</a><br />
  260. ※失礼ながら、無断でリンクを記載しております。問題がある場合はご指摘下さい<br />
  261. <br />
  262. SPBRGはボーレートの設定で、使用するPICのデータシートから設定値を決めます。<br />
  263. 今回は非同期(SYNC=0)、高速モード(BRGH=1)、ボーレートは8Bit(BRG16=0)です。<br />
  264. PIC12F1822の場合は、データシートの300ページにある表から<br />
  265. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/BRE8A8ADE5AE9AE8A1A8-c4e60.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_BRE8A8ADE5AE9AE8A1A8-c4e60.jpg" width="500" height="383" border="0" align="" alt="BR設定表.jpg" /></a><br />
  266. この表から51と言う数値を設定しました。<br />
  267. ちなみに、表が無くても計算で値を出すことも可能です。<br />
  268. 今回の場合は<br />
  269. ( Fosc ÷ 通信速度 ÷ 16 ) - 1<br />
  270. (8000000 ÷ 9600 ÷ 16 ) - 1<br />
  271. = 51.08 = 51<br />
  272. という計算でも求められます。<br />
  273. <br />
  274. これらの設定は、シリアル通信がどのように行われているのか、細部まで詳しく理解していないと設定出来ません。<br />
  275. 今回設定した値は標準的なもので、大抵の通信はこの設定で行けるハズですが、使用する機器によっては、もっと高速なボーレートだったり、チェックサムが必要だったりする場合もありますので、その場合は自分で設定内容を調べなくてはならなくなります。<br />
  276. 簡単に設定できるMCCを使って、上手く通信できるか試してみて、設定内容が判ったらMCCを使わないでプログラムする といった使い方がベストかも知れません。<br />
  277. とりあえず、DFPlayerはこの設定で動きますから、まずは動かして楽しみましょう^^<br />
  278. <br />
  279. 最後にオマケ<br />
  280. コマンドの一覧表を掲載しておきます。<br />
  281. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B3E3839EE383B3E38389E8A1A8-95c25.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B3E3839EE383B3E38389E8A1A8-95c25.jpg" width="500" height="243" border="0" align="" alt="コマンド表.jpg" /></a><br />
  282. 自分でも参照しやすい様に編集したものです。<br />
  283. <br />
  284. 【最後に】<br />
  285. DFPlayer mini は、安価で小型であるにも関わらず、アンプ内蔵で音質も良く、たった数行のコードで自在にコントロールできるスグレモノです^^<br />
  286. この記事でPICからサウンドを自在にコントロール出来る様になって頂けたら幸いです。<br />
  287. <a name="more"></a>
  288. ]]></content:encoded>
  289. </item>
  290. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-12-25">
  291. <title>ユニコーンガンダム掲載</title>
  292. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-12-25</link>
  293. <description>本日発売のModelGraphix誌 2020.02 No.423 へ、ユニコーンガンダムを掲載して頂きました^^今月は「電飾特集2020」ということで、電飾を様々なアプローチで活用した作例がてんこ盛りです^^DORO☆OFFメンバー(全員じゃないけど)の対談も掲載して頂きました。ボクはバカなので、言わなくても良いことまでヘラヘラしゃべってしまって、そのまま掲載されていてアセアセなのですが、メンバー全員がいつもの会話しているようなナチュラルな対談になっておりますので、ぜひご一読下さい。作例はMasterGradeのユニコーンを製作させて頂きました^^サイコフレームを透明化して、フルカラーLEDを組み込んでいます。搭載したLEDは32個(^_^;)1個に3色のLEDが入っているので、96個のLEDになります。これでもまだ光が届いていない部分があるので、また機会があればリベンジしたいところです。全てのLEDは赤・緑・青の3色で、個別にON/OFFが可能です。この3個のスイッチの組み合わせによって、7色の発光色に切り替えることが可能になります。これは、光の三原色というもので、例えば赤と緑をONにすれば黄色に、緑と青ならシアンに、赤、緑、青の全てをONにすると白になる現象を応用したものです。ユニコーンは、劇中では赤、緑、青の3色に発光しますが、ほかの色で発光させることも可能となります^^今まで見たことの無いユニコーンガンダムを楽しむことができます(^^)/詳しくは誌面でお楽しみ下さいよろしくお願いします~</description>
  294. <dc:subject>模型誌掲載作品</dc:subject>
  295. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  296. <dc:date>2019-12-25T18:34:32+09:00</dc:date>
  297. <content:encoded><![CDATA[
  298. 本日発売のModelGraphix誌 2020.02 No.423 へ、ユニコーンガンダムを掲載して頂きました^^<br />
  299. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/MG2020_02.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_MG2020_02.jpg" width="353" height="500" border="0" align="" alt="MG2020_02.jpg" /></a><br />
  300. 今月は「電飾特集2020」ということで、電飾を様々なアプローチで活用した作例がてんこ盛りです^^<br />
  301. DORO☆OFFメンバー(全員じゃないけど)の対談も掲載して頂きました。<br />
  302. ボクはバカなので、言わなくても良いことまでヘラヘラしゃべってしまって、そのまま掲載されていてアセアセなのですが、メンバー全員がいつもの会話しているようなナチュラルな対談になっておりますので、ぜひご一読下さい。<br />
  303. 作例はMasterGradeのユニコーンを製作させて頂きました^^<br />
  304. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E8B5A4E380804-312e0.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E8B5A4E380804-312e0.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 赤 4.jpg" /></a><br />
  305. サイコフレームを透明化して、フルカラーLEDを組み込んでいます。<br />
  306. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E382B0E383AAE383BCE383B3E380805-8da8c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E382B0E383AAE383BCE383B3E380805-8da8c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 グリーン 5.jpg" /></a><br />
  307. 搭載したLEDは32個(^_^;)<br />
  308. 1個に3色のLEDが入っているので、96個のLEDになります。<br />
  309. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E38396E383ABE383BC2-2b6dc.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E38396E383ABE383BC2-2b6dc.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 ブルー2.jpg" /></a><br />
  310. これでもまだ光が届いていない部分があるので、また機会があればリベンジしたいところです。<br />
  311. 全てのLEDは赤・緑・青の3色で、個別にON/OFFが可能です。<br />
  312. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E58887E69BBFE382B9E382A4E38383E38381-973ae.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E58887E69BBFE382B9E382A4E38383E38381-973ae.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="切替スイッチ.jpg" /></a><br />
  313. この3個のスイッチの組み合わせによって、7色の発光色に切り替えることが可能になります。<br />
  314. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E58589E381AEE4B889E58E9FE889B2-b81ac.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E58589E381AEE4B889E58E9FE889B2-b81ac.jpg" width="500" height="478" border="0" align="" alt="光の三原色.jpg" /></a><br />
  315. これは、光の三原色というもので、例えば赤と緑をONにすれば黄色に、緑と青ならシアンに、赤、緑、青の全てをONにすると白になる現象を応用したものです。<br />
  316. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382ABE383A9E38390E383AA-8a0d3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382ABE383A9E38390E383AA-8a0d3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="カラバリ.jpg" /></a><br />
  317. ユニコーンは、劇中では赤、緑、青の3色に発光しますが、ほかの色で発光させることも可能となります^^<br />
  318. 今まで見たことの無いユニコーンガンダムを楽しむことができます(^^)/<br />
  319. 詳しくは誌面でお楽しみ下さい<br />
  320. よろしくお願いします~<br />
  321. <a name="more"></a>
  322. ]]></content:encoded>
  323. </item>
  324. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-11-23">
  325. <title>HJ メカニクス 04 GOUF CUSTOM掲載</title>
  326. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-11-23</link>
  327. <description>HobbyJapan メカニクス 04へ、グフカスタムを掲載して頂きました^^今回は「ガンプラ 技の歴史」の総力特集ですHJ誌の長い歴史の中で紹介されてきた様々な技法をひもときながら、今の作品へ活かした超絶な作品が多数掲載されており、読み応え充分な内容になっています^^ハイレベルなモデラーさん達の中でお恥ずかしい限りですけど、こっそりグフカスタムを製作させて頂きました。MGのグフカスタムは2001年の発売で、現在のMGと比較すると流石に設計の古さを感じますね^^今回は定番工作となっている、口のダクトの合わせ目消し、目つきを悪くする加工、後ハメ工作を行いましたが、更に固定ポーズとすることで関節のメカをデティールアップしています。劇中では発光していなかったヒートサーベルを発光させました。汚し塗装はスターウォーズの様なサビと雨だれで表現しています。ただ光ります!では、今ではインパクトが弱いかと思いましたので、ガトリングの回転と発砲を再現してみました。砲身は軽量化と発光のため、綿棒の軸へ置き換えています^^「ぐぽ~ん」も再現したいので、首を左右に動かしてあたりを警戒していて、敵を見つけて「ぐぽ~ん」とモノアイが発光!ガトリングがギュイーン!と回転してズダダダダ!と発砲するシーケンスを作りました。これらの動作は、効果音付きで再現されます^^回路はすべて、ベースの内部に収納しました。恐れ入りますが、誌面では回路図が同じものが2枚掲載されていますので、こちらに掲載させて頂きます。やはり動画じゃないと、どんな動きやサウンドが再生されるのかわかりにくいと思いますので、YouTubeへ動画を公開させて頂きました。ぜひご覧下さいね^^よろしくお願いします!</description>
  328. <dc:subject>模型誌掲載作品</dc:subject>
  329. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  330. <dc:date>2019-11-23T23:13:19+09:00</dc:date>
  331. <content:encoded><![CDATA[
  332. HobbyJapan メカニクス 04へ、グフカスタムを掲載して頂きました^^<br />
  333. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/71a492B2BvUuL.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_71a492B2BvUuL.jpg" width="388" height="500" border="0" align="" alt="71a49++vUuL.jpg" /></a><br />
  334. 今回は「ガンプラ 技の歴史」の総力特集です<br />
  335. HJ誌の長い歴史の中で紹介されてきた様々な技法をひもときながら、今の作品へ活かした超絶な作品が多数掲載されており、読み応え充分な内容になっています^^<br />
  336. ハイレベルなモデラーさん達の中でお恥ずかしい限りですけど、こっそりグフカスタムを製作させて頂きました。<br />
  337. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E6ADA3E99DA2E3818BE38289-4e53e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E6ADA3E99DA2E3818BE38289-4e53e.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="正面から.jpg" /></a><br />
  338. MGのグフカスタムは2001年の発売で、現在のMGと比較すると流石に設計の古さを感じますね^^<br />
  339. 今回は定番工作となっている、口のダクトの合わせ目消し、目つきを悪くする加工、後ハメ工作を行いましたが、更に固定ポーズとすることで関節のメカをデティールアップしています。<br />
  340. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE9AE795AAE5B7A5E4BD9C-cc482.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE9AE795AAE5B7A5E4BD9C-cc482.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="定番工作.jpg" /></a><br />
  341. 劇中では発光していなかったヒートサーベルを発光させました。<br />
  342. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38392E383BCE38388E382B5E383BCE38399E383AB-4d5b3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38392E383BCE38388E382B5E383BCE38399E383AB-4d5b3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ヒートサーベル.jpg" /></a><br />
  343. 汚し塗装はスターウォーズの様なサビと雨だれで表現しています。<br />
  344. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/EFBCB3EFBCB7E79A84E6B19AE38197-72951.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_EFBCB3EFBCB7E79A84E6B19AE38197-72951.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="SW的汚し.jpg" /></a><br />
  345. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5BE8CE3828DE3818BE38289-0620c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5BE8CE3828DE3818BE38289-0620c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="後ろから.jpg" /></a><br />
  346. ただ光ります!では、今ではインパクトが弱いかと思いましたので、ガトリングの回転と発砲を再現してみました。<br />
  347. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382ACE38388E383AAE383B3E382B0-a0639.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382ACE38388E383AAE383B3E382B0-a0639.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ガトリング.jpg" /></a><br />
  348. 砲身は軽量化と発光のため、綿棒の軸へ置き換えています^^<br />
  349. 「ぐぽ~ん」も再現したいので、首を左右に動かしてあたりを警戒していて、敵を見つけて「ぐぽ~ん」とモノアイが発光!<br />
  350. ガトリングがギュイーン!と回転してズダダダダ!と発砲するシーケンスを作りました。<br />
  351. これらの動作は、効果音付きで再現されます^^<br />
  352. 回路はすべて、ベースの内部に収納しました。<br />
  353. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38399E383BCE382B9E58685E983A8-e4d23.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38399E383BCE382B9E58685E983A8-e4d23.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ベース内部.jpg" /></a><br />
  354. 恐れ入りますが、誌面では回路図が同じものが2枚掲載されていますので、こちらに掲載させて頂きます。<br />
  355. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B0E38395E382ABE382B9E382BFE383A0E38080E38390E383ABE382ABE383B3E7A0B2_E382B5E382A6E383B3E38389E588B6E5BEA1E59B9EE8B7AF-c2b8f.PNG" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B0E38395E382ABE382B9E382BFE383A0E38080E38390E383ABE382ABE383B3E7A0B2_E382B5E382A6E383B3E38389E588B6E5BEA1E59B9EE8B7AF-c2b8f.PNG" width="500" height="375" border="0" align="" alt="グフカスタム バルカン砲_サウンド制御回路.PNG" /></a><br />
  356. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B0E38395E382ABE382B9E382BFE383A0E38080E9A696E6978BE59B9EEFBCBFE383A2E3838EE382A2E382A4E588B6E5BEA1E59B9EE8B7AF-b3e51.PNG" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B0E38395E382ABE382B9E382BFE383A0E38080E9A696E6978BE59B9EEFBCBFE383A2E3838EE382A2E382A4E588B6E5BEA1E59B9EE8B7AF-b3e51.PNG" width="500" height="375" border="0" align="" alt="グフカスタム 首旋回_モノアイ制御回路.PNG" /></a><br />
  357. やはり動画じゃないと、どんな動きやサウンドが再生されるのかわかりにくいと思いますので、YouTubeへ動画を公開させて頂きました。<br />
  358. ぜひご覧下さいね^^<br />
  359. <iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jHrQueds-RU?rel=0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
  360. よろしくお願いします!<br />
  361. <a name="more"></a>
  362. ]]></content:encoded>
  363. </item>
  364. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-10-31">
  365. <title>ORIGIN版ガンダム</title>
  366. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-10-31</link>
  367. <description>2019.10.30発売の、ガンダムホビーライフ015誌へ、一番くじORIGINガンダムを掲載して頂きました^^今回はプレミアムバンダイ特集!巨匠ライター陣による最高峰の作例がたっぷりと堪能できる一冊です^^そんな中で恐縮ですけど、大人気だった一番くじガンプラの第2弾より、ORIGIN版ガンダムを製作させて頂きましたクリアー成型されたガンダムは2種類あり、クリアーの部分が違っているのですが、今回は2個のキットのクリアー部分をアシンメトリーに組み合わせてみましたシールドはプラ板でフレームを作り、ハニカム構造を表現していますクリアー外装の内側へ、エッチングの格子を貼り付け、電飾の光でシルエットになる効果を加えています内部の僅かな空間へは、ジャンクパーツでメカを再現LEDをメカの裏側に置く事で、幻想的な光に隙間があればメカを詰め込み、クリアーな外装から内部の構造を楽しめる仕様になっていますビームライフルにはマイコンを組み込み、発砲の様子を再現しています手首が2Pのコネクタになっており、ビームサーベルと差し替え可能ですふくらはぎのバーニアは、スイッチが組み込まれていて、開いた時に発光します電源はアクションベースに装着した時も供給できる仕組みになっていますボクのはさておき、すばらしい作例が目白押しです!ぜひお手に取ってお楽しみください(^^)/よろしくお願いします!</description>
  368. <dc:subject>模型誌掲載作品</dc:subject>
  369. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  370. <dc:date>2019-10-31T19:41:46+09:00</dc:date>
  371. <content:encoded><![CDATA[
  372. 2019.10.30発売の、ガンダムホビーライフ015誌へ、一番くじORIGINガンダムを掲載して頂きました^^<br />
  373. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/EIFCTk3XkAAwdrI.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_EIFCTk3XkAAwdrI.jpg" width="354" height="500" border="0" align="" alt="EIFCTk3XkAAwdrI.jpg" /></a><br />
  374. 今回はプレミアムバンダイ特集!<br />
  375. 巨匠ライター陣による最高峰の作例がたっぷりと堪能できる一冊です^^<br />
  376. そんな中で恐縮ですけど、大人気だった一番くじガンプラの第2弾より、ORIGIN版ガンダムを製作させて頂きました<br />
  377. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E585A8E4BD93E380802-6f19f.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E585A8E4BD93E380802-6f19f.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="全体 2.jpg" /></a><br />
  378. クリアー成型されたガンダムは2種類あり、クリアーの部分が違っているのですが、今回は2個のキットのクリアー部分をアシンメトリーに組み合わせてみました<br />
  379. <br />
  380. シールドはプラ板でフレームを作り、ハニカム構造を表現しています<br />
  381. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B7E383BCE383ABE38389.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B7E383BCE383ABE38389.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="シールド.jpg" /></a><br />
  382. <br />
  383. クリアー外装の内側へ、エッチングの格子を貼り付け、電飾の光でシルエットになる効果を加えています<br />
  384. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38395E383ACE383BCE383A0-57d2d.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38395E383ACE383BCE383A0-57d2d.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="フレーム.jpg" /></a><br />
  385. <br />
  386. 内部の僅かな空間へは、ジャンクパーツでメカを再現<br />
  387. LEDをメカの裏側に置く事で、幻想的な光に<br />
  388. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E58685E983A8E383A1E382AB-cb0ce.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E58685E983A8E383A1E382AB-cb0ce.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="内部メカ.jpg" /></a><br />
  389. <br />
  390. 隙間があればメカを詰め込み、クリアーな外装から内部の構造を楽しめる仕様になっています<br />
  391. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38182E38197-c1b01.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38182E38197-c1b01.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="あし.jpg" /></a><br />
  392. <br />
  393. ビームライフルにはマイコンを組み込み、発砲の様子を再現しています<br />
  394. 手首が2Pのコネクタになっており、ビームサーベルと差し替え可能です<br />
  395. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E383A9E382A4E38395E383AB-f82a1.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E383A9E382A4E38395E383AB-f82a1.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ライフル.jpg" /></a><br />
  396. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E6ADA6E599A8E380801-19e97.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E6ADA6E599A8E380801-19e97.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="武器 1.jpg" /></a><br />
  397. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E6ADA6E599A8E380802-252dd.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E6ADA6E599A8E380802-252dd.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="武器 2.jpg" /></a><br />
  398. <br />
  399. ふくらはぎのバーニアは、スイッチが組み込まれていて、開いた時に発光します<br />
  400. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E381B5E3818FE38289E381AFE3818E-f4a82.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E381B5E3818FE38289E381AFE3818E-f4a82.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ふくらはぎ.jpg" /></a><br />
  401. <br />
  402. 電源はアクションベースに装着した時も供給できる仕組みになっています<br />
  403. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382A2E382AFE382B7E383A7E383B3E38399E383BCE382B9E380802-b4680.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382A2E382AFE382B7E383A7E383B3E38399E383BCE382B9E380802-b4680.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="アクションベース 2.jpg" /></a><br />
  404. <br />
  405. ボクのはさておき、すばらしい作例が目白押しです!<br />
  406. ぜひお手に取ってお楽しみください(^^)/<br />
  407. よろしくお願いします!<br />
  408. <a name="more"></a>
  409. ]]></content:encoded>
  410. </item>
  411. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-09-08-1">
  412. <title>そうだ、DORO☆OFFへいこう</title>
  413. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-09-08-1</link>
  414. <description>いよいよ今月21・22はDORO☆OFF展示会です(^^)/公式サイトには、展示会の詳細や新着情報がアップされていますので、ぜひお目通しを!残念ながら、ボクは仕事の都合で参加出来ないのですが、とても楽しい展示会です。一般の方は無料ですから、ご家族やご友人をお誘いのうえ、遊びにきてくださいねよろしくお願いします!</description>
  415. <dc:subject>DORO☆OFF EXHIBITION</dc:subject>
  416. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  417. <dc:date>2019-09-08T21:56:49+09:00</dc:date>
  418. <content:encoded><![CDATA[
  419. いよいよ今月21・22はDORO☆OFF展示会です(^^)/<br />
  420. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" width="352" height="500" border="0" align="" alt="D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" /></a><br />
  421. 公式サイトには、展示会の詳細や新着情報がアップされていますので、ぜひお目通しを!<br />
  422. 残念ながら、ボクは仕事の都合で参加出来ないのですが、とても楽しい展示会です。<br />
  423. 一般の方は無料ですから、ご家族やご友人をお誘いのうえ、遊びにきてくださいね<br />
  424. よろしくお願いします!<br />
  425. <a name="more"></a>
  426. ]]></content:encoded>
  427. </item>
  428. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-09-08">
  429. <title>ULTRAMAN HJ 掲載</title>
  430. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-09-08</link>
  431. <description>遅くなってしまいましたが、今月のHobbyJapan誌 2019.10 No.604 へ、コトブキヤのULTRAMANを掲載して頂きました。今月も強力なライター陣による作例がどっさり!更にモビルスーツ大図鑑付きで、エンサイクロペディアな一冊です^^そんな中、こっそりとコトブキヤのULTRAMANを掲載して頂きました。ボクには珍しく、汚れの無い綺麗な仕上げです^^スリムなボディーに、電池やスイッチを詰め込み、目の発光とスペシウム・コア(旧カラータイマー)を青と赤に切り替え可能にしています。ULTRAMANは、すでに各社から商品化されていますが、原作に忠実な立体化と脅威的な可動範囲の広さは、さすが多くのフィギュアを手掛けているコトブキヤです。機会があれば、ぜひ一度組んでみてください(^^)/よろしくお願いします!</description>
  432. <dc:subject>模型誌掲載作品</dc:subject>
  433. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  434. <dc:date>2019-09-08T21:32:53+09:00</dc:date>
  435. <content:encoded><![CDATA[
  436. 遅くなってしまいましたが、今月のHobbyJapan誌 2019.10 No.604 へ、コトブキヤのULTRAMANを掲載して頂きました。<br />
  437. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/2019-10.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_2019-10.jpg" width="373" height="500" border="0" align="" alt="2019-10.jpg" /></a><br />
  438. 今月も強力なライター陣による作例がどっさり!<br />
  439. 更にモビルスーツ大図鑑付きで、エンサイクロペディアな一冊です^^<br />
  440. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/pic1-150a3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_pic1-150a3.jpg" width="284" height="400" border="0" align="" alt="pic1.jpg" /></a><br />
  441. <br />
  442. そんな中、こっそりとコトブキヤのULTRAMANを掲載して頂きました。<br />
  443. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E382A2E38383E38397-5b14d.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E382A2E38383E38397-5b14d.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 アップ.jpg" /></a><br />
  444. ボクには珍しく、汚れの無い綺麗な仕上げです^^<br />
  445. スリムなボディーに、電池やスイッチを詰め込み、目の発光とスペシウム・コア(旧カラータイマー)を青と赤に切り替え可能にしています。<br />
  446. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E6938DE4BD9C-949e3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E6938DE4BD9C-949e3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 操作.jpg" /></a><br />
  447. ULTRAMANは、すでに各社から商品化されていますが、原作に忠実な立体化と脅威的な可動範囲の広さは、さすが多くのフィギュアを手掛けているコトブキヤです。<br />
  448. 機会があれば、ぜひ一度組んでみてください(^^)/<br />
  449. よろしくお願いします!<br />
  450. <a name="more"></a>
  451. ]]></content:encoded>
  452. </item>
  453. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-08-13">
  454. <title>DORO☆OFF 欠席</title>
  455. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-08-13</link>
  456. <description>今年もDORO☆OFF展示会へ、たくさんのお申込をありがとうございました!きっと最高に楽しい展示会になると思います。しかしながら、今回ボクは不参加という決断を致しました。本業の方がシャレにならないくらいに忙しくて、大変残念なのですが今回は見送るしかありません。参加されるみなさん、来場されるみなさん、存分に楽しんで下さいね!展示会の成功を、心よりお祈りしています^^</description>
  457. <dc:subject>DORO☆OFF EXHIBITION</dc:subject>
  458. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  459. <dc:date>2019-08-13T00:50:14+09:00</dc:date>
  460. <content:encoded><![CDATA[
  461. 今年もDORO☆OFF展示会へ、たくさんのお申込をありがとうございました!<br />
  462. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/DORO0FF_EX9logo.png" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_DORO0FF_EX9logo.png" width="500" height="99" border="0" align="" alt="DORO0FF_EX9logo.png" /></a><br />
  463. きっと最高に楽しい展示会になると思います。<br />
  464. しかしながら、今回ボクは不参加という決断を致しました。<br />
  465. 本業の方がシャレにならないくらいに忙しくて、大変残念なのですが今回は見送るしかありません。<br />
  466. 参加されるみなさん、来場されるみなさん、存分に楽しんで下さいね!<br />
  467. 展示会の成功を、心よりお祈りしています^^<br />
  468. <a name="more"></a>
  469. ]]></content:encoded>
  470. </item>
  471. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-07-07">
  472. <title>今後のDORO☆OFF EXHIBITION について</title>
  473. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-07-07</link>
  474. <description>今年もDORO☆OFF EXHIBITIONの参加受付の時期が迫って参りました(^^)/ここで、重要なお知らせがあります。昨年までは、参加の受付や、お知らせ、連絡等を、このブログ「どろぼうひげの製作記」で運営していましたが、実は私どろぼうひげが、仕事の都合で長期の出張となり、今までの様にブログでのサポートが困難になってしまいました。とはいえ、そんな事でDORO☆OFF展示会を無くしてしまうワケにはいきません。スタッフ一同で協議した結果、今年からDORO☆OFF EXHIBITIONの運営を、「DORO☆OFF公式ブログ」へと完全移管する運びとなりました。元々、DORO☆OFF EXHIBITIONは、ボク個人で運営している会ではなく、模型サークルDORO☆OFFのメンバー全員で運営している会ですから、自然な成り行きであるといえます。馴れ親しんだブログから、ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、今後のDORO☆OFF EXHIBITIONに関する運営は、全て「DORO☆OFF公式ブログ」となりますので、引き続きよろしくお願い致します。DORO☆OFF公式ブログhttps://dorooff.blogspot.com/早速、こちらに参加募集の受付開始日時が公開されています。また、DORO☆OFF EXHIBITION が開催されるまでの流れもアップされていますので、初めて参加を検討される方はご一読ください。ボク自身、参加出来るのか危ういのですが(爆)スタッフ一同、たくさんのご参加をお待ちしております!</description>
  475. <dc:subject>DORO☆OFF EXHIBITION</dc:subject>
  476. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  477. <dc:date>2019-07-07T19:41:41+09:00</dc:date>
  478. <content:encoded><![CDATA[
  479. 今年もDORO☆OFF EXHIBITIONの参加受付の時期が迫って参りました(^^)/<br />
  480. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" width="352" height="500" border="0" align="" alt="D-y_ak8VAAAZp0P.jpg" /></a><br />
  481. ここで、重要なお知らせがあります。<br />
  482. 昨年までは、参加の受付や、お知らせ、連絡等を、このブログ「どろぼうひげの製作記」で運営していましたが、実は私どろぼうひげが、仕事の都合で長期の出張となり、今までの様にブログでのサポートが困難になってしまいました。<br />
  483. とはいえ、そんな事でDORO☆OFF展示会を無くしてしまうワケにはいきません。<br />
  484. スタッフ一同で協議した結果、今年からDORO☆OFF EXHIBITIONの運営を、「DORO☆OFF公式ブログ」へと完全移管する運びとなりました。<br />
  485. 元々、DORO☆OFF EXHIBITIONは、ボク個人で運営している会ではなく、模型サークルDORO☆OFFのメンバー全員で運営している会ですから、自然な成り行きであるといえます。<br />
  486. 馴れ親しんだブログから、ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、今後のDORO☆OFF EXHIBITIONに関する運営は、全て「DORO☆OFF公式ブログ」となりますので、引き続きよろしくお願い致します。<br />
  487. <br />
  488. DORO☆OFF公式ブログ<br />
  489. <a href="https://dorooff.blogspot.com/" target="_blank">https://dorooff.blogspot.com/</a><br />
  490. <br />
  491. 早速、こちらに参加募集の受付開始日時が公開されています。<br />
  492. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D-y-X7FUwAIxTge-922df.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D-y-X7FUwAIxTge-922df.jpg" width="500" height="225" border="0" align="" alt="D-y-X7FUwAIxTge.jpg" /></a><br />
  493. また、DORO☆OFF EXHIBITION が開催されるまでの流れもアップされていますので、初めて参加を検討される方はご一読ください。<br />
  494. <br />
  495. ボク自身、参加出来るのか危ういのですが(爆)<br />
  496. スタッフ一同、たくさんのご参加をお待ちしております!<br />
  497. <a name="more"></a>
  498. ]]></content:encoded>
  499. </item>
  500. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-06-09">
  501. <title>グレンダイザーInfinitism 掲載</title>
  502. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-06-09</link>
  503. <description>告知が遅れてしまいましたが、今月のModelGraphix誌 2019.07 No.416 へ、グレンダイザーINFINITISMを掲載して頂きました^^今月は「スタジオぬえ」特集です!現代のアニメに多大な影響を与えた、正に原点ですね。多くの作例と豪華な対談で、少年時代の思い出にたっぷりと浸れる内容になっています^^まだ未見の方は、本屋さんへ急いで下さい!そんな中、ひっそりとバンダイスピリッツより発売中である「グレンダイザーINFINITISM」を掲載して頂きました(^^)/塗装はサフから立ち上げ、スポンジヤスリでうすく削り取るマイナスの技法で、重量感と使い込まれた機体を表現しています。あまり実践している作品は見掛けませんが、古くからある古典的な技法です^^ほぼ無改造ですが、塗装は電飾の工作より、ずっと多くの時間をかけました。目は透明パーツに置き換え、発光させています。ロボは目が光ると一気にイケメンになります100均のマテリアルで簡単に実現できますので、ぜひトライしてみてくださいスクリュークラッシャーパンチも発光します。普段は稼動する腕でポージングを楽しめますが、クラッシャーパンチの腕に付け替えるだけで発光するように、コネクタを忍ばせています。キットにはダブルスペイザーが付属します。こちらも同様の塗装法で仕上げています背中に装着するだけで電源が接続され、メインジェットエンジンが発光します。こちらも透明パーツに置き換えてLEDを仕込んでいます。飛行状態もバッチリと決まってくれますね^^電源はボタン電池で、左足のスネの中にCR2032(3V)を内蔵しています。電源スイッチもこの中に取り付けてありますので、単体でブンドドが楽しめます^^まさか劇中に登場しなかったグレンダイザーまでキット化されるとは思いませんでした^^素組みでも充分にカッコいいです!詳しい内容は、ぜひ紙面でお楽しみ下さいね!よろしくお願い致します(^^)/</description>
  504. <dc:subject>未分類</dc:subject>
  505. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  506. <dc:date>2019-06-09T23:28:26+09:00</dc:date>
  507. <content:encoded><![CDATA[
  508. 告知が遅れてしまいましたが、今月のModelGraphix誌 2019.07 No.416 へ、グレンダイザーINFINITISMを掲載して頂きました^^<br />
  509. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D7OXb0jUwAEUDt7.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D7OXb0jUwAEUDt7.jpg" width="353" height="500" border="0" align="" alt="D7OXb0jUwAEUDt7.jpg" /></a><br />
  510. 今月は「スタジオぬえ」特集です!<br />
  511. 現代のアニメに多大な影響を与えた、正に原点ですね。<br />
  512. 多くの作例と豪華な対談で、少年時代の思い出にたっぷりと浸れる内容になっています^^<br />
  513. まだ未見の方は、本屋さんへ急いで下さい!<br />
  514. <br />
  515. そんな中、ひっそりとバンダイスピリッツより発売中である「グレンダイザーINFINITISM」を掲載して頂きました(^^)/<br />
  516. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5898DE5BE8C-1d0b0.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5898DE5BE8C-1d0b0.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="前後.jpg" /></a><br />
  517. 塗装はサフから立ち上げ、スポンジヤスリでうすく削り取るマイナスの技法で、重量感と使い込まれた機体を表現しています。<br />
  518. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38380E38396E383ABE3838FE383BCE382B1E383B3-fc170.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38380E38396E383ABE3838FE383BCE382B1E383B3-fc170.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ダブルハーケン.jpg" /></a><br />
  519. あまり実践している作品は見掛けませんが、古くからある古典的な技法です^^<br />
  520. ほぼ無改造ですが、塗装は電飾の工作より、ずっと多くの時間をかけました。<br />
  521. <br />
  522. 目は透明パーツに置き換え、発光させています。<br />
  523. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E381ABE38289E381BF-ddd6c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E381ABE38289E381BF-ddd6c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="にらみ.jpg" /></a><br />
  524. ロボは目が光ると一気にイケメンになります<br />
  525. 100均のマテリアルで簡単に実現できますので、ぜひトライしてみてください<br />
  526. <br />
  527. スクリュークラッシャーパンチも発光します。<br />
  528. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B9E382AFE383AAE383A5E383BCE382AFE383A9E38383E382B7E383A3E383BCE38391E383B3E38381-27e34.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B9E382AFE383AAE383A5E383BCE382AFE383A9E38383E382B7E383A3E383BCE38391E383B3E38381-27e34.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="スクリュークラッシャーパンチ.jpg" /></a><br />
  529. 普段は稼動する腕でポージングを楽しめますが、クラッシャーパンチの腕に付け替えるだけで発光するように、コネクタを忍ばせています。<br />
  530. <br />
  531. キットにはダブルスペイザーが付属します。<br />
  532. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38380E38396E383ABE382B9E3839AE382A4E382B6E383BC.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38380E38396E383ABE382B9E3839AE382A4E382B6E383BC.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ダブルスペイザー.jpg" /></a><br />
  533. こちらも同様の塗装法で仕上げています<br />
  534. 背中に装着するだけで電源が接続され、メインジェットエンジンが発光します。<br />
  535. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E9A39BE8A18CE5BE8CE3828DE3818BE38289-ab0c1.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E9A39BE8A18CE5BE8CE3828DE3818BE38289-ab0c1.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="飛行後ろから.jpg" /></a><br />
  536. こちらも透明パーツに置き換えてLEDを仕込んでいます。<br />
  537. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E9A39BE8A18CE5898DE3818BE38289-8ee6e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E9A39BE8A18CE5898DE3818BE38289-8ee6e.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="飛行前から.jpg" /></a><br />
  538. 飛行状態もバッチリと決まってくれますね^^<br />
  539. <br />
  540. 電源はボタン電池で、左足のスネの中にCR2032(3V)を内蔵しています。<br />
  541. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E99BBBE6B1A0E381AFE5B7A6E8B6B3-62248.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E99BBBE6B1A0E381AFE5B7A6E8B6B3-62248.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="電池は左足.jpg" /></a><br />
  542. 電源スイッチもこの中に取り付けてありますので、単体でブンドドが楽しめます^^<br />
  543. <br />
  544. まさか劇中に登場しなかったグレンダイザーまでキット化されるとは思いませんでした^^<br />
  545. 素組みでも充分にカッコいいです!<br />
  546. 詳しい内容は、ぜひ紙面でお楽しみ下さいね!<br />
  547. よろしくお願い致します(^^)/<br />
  548. <a name="more"></a>
  549. ]]></content:encoded>
  550. </item>
  551. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-05-03">
  552. <title>静岡ホビーショー参加</title>
  553. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-05-03</link>
  554. <description>今年もDORO☆OFFは、静岡ホビーショーに参加します!場所は恒例となった感のある、L列の一番奥です^^実はボクは、仕事の都合で今年は参加出来ないことになっていたのですが、12日だけ参加出来る事になりました。ポッポでの移動なので、そんなに多くの作品は持ち込めないのですが、とりあえず、以下の作品を持参してみるつもりです。最近は小さい作品ばかり作っていたので、助かったかな^^ボリューム的に、持参できない作品があるのが残念です。なお、急に参加することになったので、レイアウト的に全部は展示できないかも知れませんので、ご了承下さい。このほか、宮崎メカ模型クラブさんへは、ルパン三世「屋根」を展示させて頂く予定です。すごい作品ばかりなのに、こんなポンコツ作品で申し訳ないです^^今年は1日しか参加出来ませんけど、楽しみたいと思います。よろしくお願いします!</description>
  555. <dc:subject>静岡ホビーショー</dc:subject>
  556. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  557. <dc:date>2019-05-03T19:18:27+09:00</dc:date>
  558. <content:encoded><![CDATA[
  559. 今年もDORO☆OFFは、静岡ホビーショーに参加します!<br />
  560. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/EFBCA4EFBCAFEFBCB2EFBCAFE29886EFBCAFEFBCA6EFBCA6E38396E383BCE382B9-0615e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_EFBCA4EFBCAFEFBCB2EFBCAFE29886EFBCAFEFBCA6EFBCA6E38396E383BCE382B9-0615e.jpg" width="500" height="500" border="0" align="" alt="DORO☆OFFブース.jpg" /></a><br />
  561. 場所は恒例となった感のある、L列の一番奥です^^<br />
  562. <br />
  563. 実はボクは、仕事の都合で今年は参加出来ないことになっていたのですが、12日だけ参加出来る事になりました。<br />
  564. ポッポでの移動なので、そんなに多くの作品は持ち込めないのですが、とりあえず、以下の作品を持参してみるつもりです。<br />
  565. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E99D99E5B2A1EFBCA8EFBCB3E5B195E7A4BAE4BD9CE59381-e23c0.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E99D99E5B2A1EFBCA8EFBCB3E5B195E7A4BAE4BD9CE59381-e23c0.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="静岡HS展示作品.jpg" /></a><br />
  566. 最近は小さい作品ばかり作っていたので、助かったかな^^<br />
  567. ボリューム的に、持参できない作品があるのが残念です。<br />
  568. なお、急に参加することになったので、レイアウト的に全部は展示できないかも知れませんので、ご了承下さい。<br />
  569. このほか、宮崎メカ模型クラブさんへは、ルパン三世「屋根」を展示させて頂く予定です。<br />
  570. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E799BAE58589E381AEE79EACE99693-11d41.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E799BAE58589E381AEE79EACE99693-11d41.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="発光の瞬間.jpg" /></a><br />
  571. すごい作品ばかりなのに、こんなポンコツ作品で申し訳ないです^^<br />
  572. <br />
  573. 今年は1日しか参加出来ませんけど、楽しみたいと思います。<br />
  574. よろしくお願いします!<br />
  575. <a name="more"></a>
  576. ]]></content:encoded>
  577. </item>
  578. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-26-1">
  579. <title>ヤマト2202最終決戦Ver. 掲載</title>
  580. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-26-1</link>
  581. <description>今月のHobbyJapan誌2019.05へ、1/1000 宇宙戦艦ヤマト2202 最終決戦Ver.を掲載して頂きました^^今月のHJはサンライズ特集!ファンにはたまらないロボ達が、豪華なモデラー陣の作例で蘇ります!ボクは、最終章が公開された宇宙戦艦ヤマト2202より、最終決戦Ver.のフル装備ヤマトを製作させて頂きました!銀河から移設された砲火類がビシッと並び、勇ましい姿に進化したヤマトですが、今回はギミックも満載です^^波動砲口へのダメージ表現と発光主砲のランダム発砲側方展望室の発光艦長室の発光高次元微細レーダーの左右に動く発光赤・緑の舷灯第四艦橋の発光船尾翼航行灯の発光メインエンジンの回転発光サブエンジンの高速明減トランジット波動砲の発射シーケンスを再現簡単ですが、TWITTERへ動画をアップしていますので、ぜひご覧下さい!本日発売のHobbyJapan誌へ、1/1000 宇宙戦艦ヤマト2202最終決戦Ver.を掲載して頂きました。今回もいろんなところを光らせていますので、ぜひ誌面でご確認下さい。よろしくお願いします(^^)/ pic.twitter.com/Z5RA5ERXXw&amp;mdash; どろぼうひげ (@doro_hige) 2019年3月24日よろしくお願いします(^^)/</description>
  582. <dc:subject>ヤマト2202最終決戦 製作記</dc:subject>
  583. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  584. <dc:date>2019-03-27T00:13:44+09:00</dc:date>
  585. <content:encoded><![CDATA[
  586. 今月のHobbyJapan誌2019.05へ、1/1000 宇宙戦艦ヤマト2202 最終決戦Ver.を掲載して頂きました^^<br />
  587. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D2WGtdEU4AESUiE-07dfc.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D2WGtdEU4AESUiE-07dfc.jpg" width="351" height="500" border="0" align="" alt="D2WGtdEU4AESUiE.jpg" /></a><br />
  588. 今月のHJはサンライズ特集!<br />
  589. ファンにはたまらないロボ達が、豪華なモデラー陣の作例で蘇ります!<br />
  590. ボクは、最終章が公開された宇宙戦艦ヤマト2202より、最終決戦Ver.のフル装備ヤマトを製作させて頂きました!<br />
  591. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890E38080E585A8E4BD931-67fab.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890E38080E585A8E4BD931-67fab.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成 全体1.jpg" /></a><br />
  592. 銀河から移設された砲火類がビシッと並び、勇ましい姿に進化したヤマトですが、今回はギミックも満載です^^<br />
  593. 波動砲口へのダメージ表現と発光<br />
  594. 主砲のランダム発砲<br />
  595. 側方展望室の発光<br />
  596. 艦長室の発光<br />
  597. 高次元微細レーダーの左右に動く発光<br />
  598. 赤・緑の舷灯<br />
  599. 第四艦橋の発光<br />
  600. 船尾翼航行灯の発光<br />
  601. メインエンジンの回転発光<br />
  602. サブエンジンの高速明減<br />
  603. トランジット波動砲の発射シーケンスを再現<br />
  604. 簡単ですが、TWITTERへ動画をアップしていますので、ぜひご覧下さい!<br />
  605. <blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">本日発売のHobbyJapan誌へ、1/1000 宇宙戦艦ヤマト2202最終決戦Ver.を掲載して頂きました。<br>今回もいろんなところを光らせていますので、ぜひ誌面でご確認下さい。<br>よろしくお願いします(^^)/ <a href="https://t.co/Z5RA5ERXXw">pic.twitter.com/Z5RA5ERXXw</a></p>&mdash; どろぼうひげ (@doro_hige) <a href="https://twitter.com/doro_hige/status/1109965630206205952?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月24日</a></blockquote><br />
  606. <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
  607. よろしくお願いします(^^)/<br />
  608. <a name="more"></a>
  609. ]]></content:encoded>
  610. </item>
  611. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-26">
  612. <title>コトブキ飛行隊 チカ機 掲載</title>
  613. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-26</link>
  614. <description>今月のModelGraphix誌 2019.05 No.414 へ、荒野のコトブキ飛行隊 チカ機を掲載して頂きました^^今月は「ガンダムテクノロジーU.C.0097」で、NTを主軸とした豪華な作例で読み応えあります!DORO☆OFFメンバーからも、ROKUGENがドレッドノート3隻を作り分け、ジルがR5-J2ドロイドを製作しています。ボクは3月号のマガジンキットである隼一型から、コトブキ飛行隊のチカ機を製作させて頂きました^^唐草模様からのどろぼう繋がりということで、チカ機です(^_^*)普通に作るだけでも楽しめる、素晴らしいキットなのですが、今回はプロペラをモーターで回して、更に機銃をサウンド付きで発砲させています。TWITTER へ動画をアップしていますので、ぜひご覧下さい。本日発売のModelGraphix誌 2019.05 No.414 へ、荒野のコトブキ飛行隊、チカ機を掲載して頂きました^^3月号の1/72キットと、別売のデカールVol.1を使用しました。ペラ回転に機銃発光&サウンドを再現しています!よろしくお願いしまーす(^^)/※動画は、音が出ます pic.twitter.com/dGnxTbq7FE&amp;mdash; どろぼうひげ (@doro_hige) 2019年3月24日よろしくお願いします!</description>
  615. <dc:subject>コトブキ チカ機 製作記</dc:subject>
  616. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  617. <dc:date>2019-03-26T23:54:51+09:00</dc:date>
  618. <content:encoded><![CDATA[
  619. 今月のModelGraphix誌 2019.05 No.414 へ、荒野のコトブキ飛行隊 チカ機を掲載して頂きました^^<br />
  620. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D2AWUSLU8AAZRaa.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D2AWUSLU8AAZRaa.jpg" width="353" height="500" border="0" align="" alt="D2AWUSLU8AAZRaa.jpg" /></a><br />
  621. 今月は「ガンダムテクノロジーU.C.0097」で、NTを主軸とした豪華な作例で読み応えあります!<br />
  622. DORO☆OFFメンバーからも、ROKUGENがドレッドノート3隻を作り分け、ジルがR5-J2ドロイドを製作しています。<br />
  623. ボクは3月号のマガジンキットである隼一型から、コトブキ飛行隊のチカ機を製作させて頂きました^^<br />
  624. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E6A99FE4BD93E381AEE381BF-c579a.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E6A99FE4BD93E381AEE381BF-c579a.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="機体のみ.jpg" /></a><br />
  625. 唐草模様からのどろぼう繋がりということで、チカ機です(^_^*)<br />
  626. 普通に作るだけでも楽しめる、素晴らしいキットなのですが、今回はプロペラをモーターで回して、更に機銃をサウンド付きで発砲させています。<br />
  627. TWITTER へ動画をアップしていますので、ぜひご覧下さい。<br />
  628. <blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">本日発売のModelGraphix誌 2019.05 No.414 へ、荒野のコトブキ飛行隊、チカ機を掲載して頂きました^^<br>3月号の1/72キットと、別売のデカールVol.1を使用しました。<br>ペラ回転に機銃発光&サウンドを再現しています!<br>よろしくお願いしまーす(^^)/<br>※動画は、音が出ます <a href="https://t.co/dGnxTbq7FE">pic.twitter.com/dGnxTbq7FE</a></p>&mdash; どろぼうひげ (@doro_hige) <a href="https://twitter.com/doro_hige/status/1109956992846618629?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月24日</a></blockquote><br />
  629. <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
  630. よろしくお願いします!<br />
  631. <a name="more"></a>
  632. ]]></content:encoded>
  633. </item>
  634. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-17">
  635. <title>DORO☆OFF公式ブログ設立</title>
  636. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-17</link>
  637. <description>DORO☆OFFの公式ブログが設立されました(^^)/https://dorooff.blogspot.com/以前から公式サイトは存在していましたが、このたび、より活用できるブログとしてリニューアル致します。こちらでは、☆ DORO☆OFF EXHIBITION のお知らせや申し込み☆ 静岡ホビーショーや、各種の展示会など、サークル活動内容の発信☆ メンバー各自のブログへのハブ的な存在、活動内容の発信といった、DORO☆OFFサークルとしての活用拠点を目指しております。まだとりあえずスタートした状態で、どの様に運営していけるのか、メンバーにとっても手探りの状態です。みなさんにご不便をかけることになるかも知れませんが、より充実した内容にしたいと思います。今後ともDORO☆OFFをよろしくお願いいたします。</description>
  638. <dc:subject>DORO☆OFF EXHIBITION</dc:subject>
  639. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  640. <dc:date>2019-03-17T19:01:56+09:00</dc:date>
  641. <content:encoded><![CDATA[
  642. DORO☆OFFの公式ブログが設立されました(^^)/<br />
  643. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E383ADE382B4.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E383ADE382B4.jpg" width="500" height="125" border="0" align="" alt="ロゴ.jpg" /></a><br />
  644. <a href="https://dorooff.blogspot.com/" target="_blank">https://dorooff.blogspot.com/</a><br />
  645. <br />
  646. 以前から公式サイトは存在していましたが、このたび、より活用できるブログとしてリニューアル致します。<br />
  647. こちらでは、<br />
  648. ☆ DORO☆OFF EXHIBITION のお知らせや申し込み<br />
  649. ☆ 静岡ホビーショーや、各種の展示会など、サークル活動内容の発信<br />
  650. ☆ メンバー各自のブログへのハブ的な存在、活動内容の発信<br />
  651. <br />
  652. といった、DORO☆OFFサークルとしての活用拠点を目指しております。<br />
  653. まだとりあえずスタートした状態で、どの様に運営していけるのか、メンバーにとっても手探りの状態です。<br />
  654. みなさんにご不便をかけることになるかも知れませんが、より充実した内容にしたいと思います。<br />
  655. 今後ともDORO☆OFFをよろしくお願いいたします。<br />
  656. <br />
  657. <a name="more"></a>
  658. ]]></content:encoded>
  659. </item>
  660. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-13">
  661. <title>LUPINⅢ「屋根」製作記</title>
  662. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-03-13</link>
  663. <description>毎年開催されている、静岡ホビーショーですが、ボクは「宮崎メカ模型クラブ」のメンバーでもあります。ここ数年、何も展示しておりませんので、今年は何か展示したい!でも、製作時間が無い!と、言うわけで、すぐに作れそうなキットを引っ張り出してきました^^グンゼ産業(現在のGSIクレオス)さんの、カリオストロの城シリーズから、「屋根」です。だいぶ古いキットですけど、ルパンのフィギュアはレジン製だったり、コンパクトながら劇中のシーンを忠実に再現されていて、良いキットです。ルパンは離型剤をクレンザーで磨いて落とし、屋根を接着しましたが、合いが悪くてスキマが開いてしまうので、クリップで挟んで強制的に接着しました。ルパンのフィギュアは、ロケットのヒモを咥えるポーズと、ロケットの狙いをつけるポーズが選択できますが、今回は導火線にナカナカ火が着かないシーンを再現したいので、ポーズを変えます。A 右腕は二の腕から先をエポパテで作り直しました。  手は、キットより大きいのがイメージにあったので、大きめに造型  しています。B 手には、アニメと同様に100円ライターを持たせています。  フィギュアの手は、顔と同じくらい表情が表れる部位だと思っていま  すので、造型には多くの時間を掛けました(そのワリにはですが)C 左手も、ほぼ全部を作り直しています。  こんな大きな手は、ジャケットの袖を通りませんけどね^^D 仮組みしてみました。  首も大きく前に倒し、コンチクショー!な感じを出しています。塗装しますA ジャケットは、ルマングリーンにスカイブルーで、アニメの色に  合わせて調色しました。  シャツはブラック、ネクタイはイエロー+ホワイトで筆塗りです。B ズボンはミッドナイトブルー、靴はレッドブラウンです。C 左手は塗装がやりにくくなるので、塗装が終わってから接着して、  合わせ目を消し、また塗装する手間を掛けています。D 眼は、デカールが付いていましたが、あんまり出来が良くありませ  んし、経年劣化でボロボロになりそうです。  表情を険しくしたい思いもあったので、筆で書いてみました。スミ入れはエナメルで、肌色部分にはクリアーオレンジ、他は薄いブラックを薄く流しました。発色を薄く抑える事で、アニメっぽさを残した仕上がりにしています。ルパンは、各パーツを金属線の軸で繋いでいます。瞬間接着剤だけでは、どうしても壊れやすくなりますが、ちょっと金属線を..</description>
  664. <dc:subject>模型の事</dc:subject>
  665. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  666. <dc:date>2019-03-13T21:41:46+09:00</dc:date>
  667. <content:encoded><![CDATA[
  668. 毎年開催されている、静岡ホビーショーですが、ボクは「宮崎メカ模型クラブ」のメンバーでもあります。<br />
  669. ここ数年、何も展示しておりませんので、今年は何か展示したい!<br />
  670. でも、製作時間が無い!<br />
  671. と、言うわけで、すぐに作れそうなキットを引っ張り出してきました^^<br />
  672. グンゼ産業(現在のGSIクレオス)さんの、カリオストロの城シリーズから、「屋根」です。<br />
  673. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38391E38383E382B1E383BCE382B8-1185c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38391E38383E382B1E383BCE382B8-1185c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="パッケージ.jpg" /></a><br />
  674. だいぶ古いキットですけど、ルパンのフィギュアはレジン製だったり、コンパクトながら劇中のシーンを忠実に再現されていて、良いキットです。<br />
  675. <br />
  676. ルパンは離型剤をクレンザーで磨いて落とし、屋根を接着しましたが、合いが悪くてスキマが開いてしまうので、クリップで挟んで強制的に接着しました。<br />
  677. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5BCB7E588B6E68EA5E79D80-a33a2.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5BCB7E588B6E68EA5E79D80-a33a2.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="強制接着.jpg" /></a><br />
  678. <br />
  679. ルパンのフィギュアは、ロケットのヒモを咥えるポーズと、ロケットの狙いをつけるポーズが選択できますが、今回は導火線にナカナカ火が着かないシーンを再現したいので、ポーズを変えます。<br />
  680. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E3839DE383BCE382BAE5A489E38188-d30f4.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E3839DE383BCE382BAE5A489E38188-d30f4.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ポーズ変え.jpg" /></a><br />
  681. A 右腕は二の腕から先をエポパテで作り直しました。<br />
  682.   手は、キットより大きいのがイメージにあったので、大きめに造型<br />
  683.   しています。<br />
  684. B 手には、アニメと同様に100円ライターを持たせています。<br />
  685.   フィギュアの手は、顔と同じくらい表情が表れる部位だと思っていま<br />
  686.   すので、造型には多くの時間を掛けました(そのワリにはですが)<br />
  687. C 左手も、ほぼ全部を作り直しています。<br />
  688.   こんな大きな手は、ジャケットの袖を通りませんけどね^^<br />
  689. D 仮組みしてみました。<br />
  690.   首も大きく前に倒し、コンチクショー!な感じを出しています。<br />
  691. <br />
  692. 塗装します<br />
  693. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5A197E8A385-1797a.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5A197E8A385-1797a.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="塗装.jpg" /></a><br />
  694. A ジャケットは、ルマングリーンにスカイブルーで、アニメの色に<br />
  695.   合わせて調色しました。<br />
  696.   シャツはブラック、ネクタイはイエロー+ホワイトで筆塗りです。<br />
  697. B ズボンはミッドナイトブルー、靴はレッドブラウンです。<br />
  698. C 左手は塗装がやりにくくなるので、塗装が終わってから接着して、<br />
  699.   合わせ目を消し、また塗装する手間を掛けています。<br />
  700. D 眼は、デカールが付いていましたが、あんまり出来が良くありませ<br />
  701.   んし、経年劣化でボロボロになりそうです。<br />
  702.   表情を険しくしたい思いもあったので、筆で書いてみました。<br />
  703. <br />
  704. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5A197E8A385E7B582E4BA86-77390.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5A197E8A385E7B582E4BA86-77390.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="塗装終了.jpg" /></a><br />
  705. スミ入れはエナメルで、肌色部分にはクリアーオレンジ、他は薄いブラックを薄く流しました。<br />
  706. 発色を薄く抑える事で、アニメっぽさを残した仕上がりにしています。<br />
  707. <br />
  708. ルパンは、各パーツを金属線の軸で繋いでいます。<br />
  709. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E69C80E7B582E7B584E381BFE7AB8BE381A6-70004.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E69C80E7B582E7B584E381BFE7AB8BE381A6-70004.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="最終組み立て.jpg" /></a><br />
  710. 瞬間接着剤だけでは、どうしても壊れやすくなりますが、ちょっと金属線を1本入れるだけで、強度が段違いにアップします。<br />
  711. <br />
  712. ロケットは、キットのパーツは手と一緒に造型されてしまっているので、スクラッチしました。<br />
  713. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E383ADE382B1E38383E38388-fc7db.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E383ADE382B1E38383E38388-fc7db.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ロケット.jpg" /></a><br />
  714. A 0.8mmの真鍮パイプに、ポリウレタン線を2本通しました。<br />
  715.   1608サイズの電球色LEDをハンダ付けして配線をよじり、導火線<br />
  716.   らしく見せています。<br />
  717.   ルパンの腕に配線を通さず、ロケットの支柱を通す事で、工作がか<br />
  718.   なり楽になります^^<br />
  719. B ロケット本体はプラ棒からの削り出しです。<br />
  720.   電動ドリルに取り付けて、ナイフの刃を当てて形を出しました。<br />
  721.   底に大きめの穴を開けて、真鍮パイプと導火線を固定しています。<br />
  722. C 羽根を付け、ルパンのポーズに角度を調整しました。<br />
  723.   導火線の先にライターがくる位置関係になります。<br />
  724. D 塗装しました。<br />
  725.   本体は黄橙色、羽根はブラウン、支柱と導火線はブラックです。<br />
  726. <br />
  727. 屋根は、歴史あるお城のイメージに仕上げました。<br />
  728. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5B18BE6A0B9-4b12b.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5B18BE6A0B9-4b12b.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="屋根.jpg" /></a><br />
  729. A 電源は、マイクロUSBコネクタで供給します。<br />
  730.   ACアダプタ・パソコンやテレビ・モバイルバッテリーなど、電源に<br />
  731.   困りません^^<br />
  732.   開口後、下地としてブラックから立ち上げました。<br />
  733. B 屋根瓦は、2色のブルーで表情に変化を付け、重みを出しました。<br />
  734.   ナナメ上から吹いて、段差にブラックを残し、立体感を付けています。<br />
  735. C エナメルのブラックとフラットアースでスミ入れして汚れを加えました<br />
  736.   最後につや消しでコートして完成です。<br />
  737. D ルパンを取り付けました。<br />
  738.   ボタン電池で光らせ、LEDの位置を調整します。<br />
  739.   明るくなる部分と影になる部分が、最も自然になる位置を探します。<br />
  740. <br />
  741. ベースに取り付けて、マイコンを設置します。<br />
  742. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38399E383BCE382B9-792b5.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38399E383BCE382B9-792b5.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ベース.jpg" /></a><br />
  743. そのまま置いても構いませんが、持ち運ぶ際の梱包がメンドクセーですね^^<br />
  744. 100均のコレクションケースへ、ネジで固定しました。<br />
  745. 透明なカバーを被せれば、かばんの中にポイ入れしても安心です。<br />
  746. 中にマイコンを仕込むので、後からプログラムを書き換えたくなった時にアクセス出来るように、ネジで取り外せる様にしておきます。<br />
  747. まぁ、そんなことはマズ無いのですが^^<br />
  748. <br />
  749. 完成しました<br />
  750. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890-e5a1e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890-e5a1e.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成.jpg" /></a><br />
  751. 実際の発光の様子を、動画で作成してみました。<br />
  752. <iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E60a8i1schg?rel=0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
  753. <div style="text-align:right;">※音声無し 20s</div><br />
  754. 動きのある作品は、動画でみて頂くのが一番ですね^^<br />
  755. 製作期間は3日くらいの、超お手軽製作でしたが、楽しかった~^^<br />
  756. 宮崎メカ模型クラブには、物凄いクオリティーの作品が集まりますので、ジブリ好きの方は要チェックです!<br />
  757. ついでに、こちらも見てあげてください^^<br />
  758. <br />
  759. さて、今回はPICマイコンを使って、ランダムな着火光を再現しています。<br />
  760. 以前タイファイターの整備中ジオラマを製作した際、ランダムな溶接光を再現したのですが、かなり大掛かりな回路を製作する必要がありました。<br />
  761. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E383A9E383B3E38380E383A0E99683E58589E799BAE7949FE59B9EE8B7AF-2b6a7.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E383A9E383B3E38380E383A0E99683E58589E799BAE7949FE59B9EE8B7AF-2b6a7.jpg" width="500" height="312" border="0" align="" alt="ランダム閃光発生回路.jpg" /></a><br />
  762. NE555タイマーICを3個使って、点滅周期をずらしておき、3個の出力のANDを取って全部が揃った時だけ高速点滅回路が発光する回路を製作しました。<br />
  763. たった1個のLEDを、ランダムに点滅させるには、こんなに大きな回路が必要になります。<br />
  764. これと同じ(いや、もっと高機能)動作をPICマイコンで作ると、<br />
  765. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E59B9EE8B7AFE59BB3-6bf24.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E59B9EE8B7AFE59BB3-6bf24.jpg" width="500" height="345" border="0" align="" alt="回路図.jpg" /></a><br />
  766. たったコレだけ^^<br />
  767. しかも、点滅の周期やタイミングなど、プログラムでどうにでもなります。<br />
  768. 「電飾しましょっ!2 PIC編」でも紹介している、rand()関数を使うので、プログラムもシンプルです。<br />
  769. 参考までに、ソースリストを掲載しますね^^<br />
  770. 「電飾しましょっ!2 PIC編」で説明している、テンプレート部分は割愛しています。<br />
  771. <pre class="prettyprint linenums:1">
  772. #include <xc.h>                               //基本的な設定
  773. #include "stdlib.h"                           //rand関数を使う場合必要
  774. #define _XTAL_FREQ 8000000     //動作周波数を8Mhzに設定
  775.  
  776. void main(void) {
  777.    
  778.    OSCCON = 0b01110010;           //内部クロック8MHz
  779.    ANSELA = 0b00000000;             // アナログは使用しない
  780.    TRISA = 0b00001000;                // RA3だけ入力その他のピンは出力
  781.    
  782.    PORTA=0;                                   // 出力ピンの初期化
  783.  
  784.    int x;                            //ランダムの変数 宣言はintで
  785.    
  786.    while(1){                                      //永久ループの始まり
  787.        x=(rand() % 10)+1;                 // 1~10までのランダムな数字
  788.        while(x){                                 // 300ms×x回のループ
  789.            __delay_ms(300);
  790.            x--;
  791.        }
  792.        RA0=1;                                   // 100msLEDを点灯
  793.        __delay_ms(100);
  794.        RA0=0;
  795.        
  796.    }                                                 //永久ループの終わり
  797.  
  798. }      //End of main
  799. </xc.h></pre><br />
  800. <br />
  801. 1行目 #include <xc.h> 表示が上手く出ません小文字に変えて下さい<br />
  802. 2行目~12行目   設定や初期化を行っています<br />
  803. 13行目       rand()で使う変数は、int(整数)であること<br />
  804. 15行目~25行目 プログラムの本体です。永久ループ<br />
  805. 16行目      rand()の乱数を10で割った余り(0~9)に1を+<br />
  806. 17行目~20行目 300msを乱数回ループさせ、待ち時間を作る<br />
  807. 21行目~23行目 一瞬だけLEDを光らせる<br />
  808. <br />
  809. 30行も無いプログラムで、タイマーICを使った回路以上の働きをしてくれます。<br />
  810. 少しいじれば、溶接している様子を再現することも可能ですね。<br />
  811. この記事から、PICに興味を持ってくれたら嬉しいです^^<br />
  812. <a name="more"></a>
  813. ]]></content:encoded>
  814. </item>
  815. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-28">
  816. <title>正誤表が公開されました</title>
  817. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-28</link>
  818. <description>大変ご好評を頂いている、「電飾しましょっ!2 PIC編」ですが、記載内容の一部に不具合がありました。これについての正誤表が、MODELCASTENのサイトにてサンプルプログラムと共に公開されています。http://store.modelkasten.com/shopdetail/000000003493/PDF形式ですので、各自ダウンロードの上ご活用下さい。ご不便をお掛けして申し訳ございません。今後とも引き続き、よろしくお願い致します。</description>
  819. <dc:subject>電飾しましょ</dc:subject>
  820. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  821. <dc:date>2019-02-28T17:51:39+09:00</dc:date>
  822. <content:encoded><![CDATA[
  823. 大変ご好評を頂いている、「電飾しましょっ!2 PIC編」ですが、記載内容の一部に不具合がありました。<br />
  824. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E99BBBE9A3BEE38197E381BEE38197E38287E381A3EFBC9220EFBCB0EFBCA9EFBCA3E7B7A8.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E99BBBE9A3BEE38197E381BEE38197E38287E381A3EFBC9220EFBCB0EFBCA9EFBCA3E7B7A8.jpg" width="373" height="500" border="0" align="" alt="電飾しましょっ2 PIC編.jpg" /></a><br />
  825. これについての正誤表が、MODELCASTENのサイトにてサンプルプログラムと共に公開されています。<br />
  826. <a href="http://store.modelkasten.com/shopdetail/000000003493/" target="_blank">http://store.modelkasten.com/shopdetail/000000003493/</a><br />
  827. PDF形式ですので、各自ダウンロードの上ご活用下さい。<br />
  828. ご不便をお掛けして申し訳ございません。<br />
  829. 今後とも引き続き、よろしくお願い致します。<br />
  830. <a name="more"></a>
  831. ]]></content:encoded>
  832. </item>
  833. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-27">
  834. <title>ジプシーアヴェンジャー掲載</title>
  835. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-27</link>
  836. <description>今月のModelGraphix誌2019.04 No.413 へ、バンダイ HGジプシーアヴェンジャー を掲載して頂きました^^パシフィック・リム「アップライジング」は、2018年の4月に劇場公開されていますので、もう一年近く前の映画になりますけど、面白い映画は何度観ても面白いです^^今回は胸のリアクターを発光・回転させてみました。キットは、元々別売の電飾ユニットを使用して発光させる事ができるのですが、今回はその空間を利用してPICや電池を内蔵させ、リアクターを回転している様に発光させました。透明パーツであるリアクターへ、裏の断面から8個のチップLEDを円形に配置して、対角線のLEDを順送りで発光させています。実際の回転発光の様子です。今月のModelGraphix誌は「この世界の片隅に」の特集ですが、この特集がものすごく濃いです^^このままムック本になっても良いくらい、充実した内容になっていますよサポートしているライター諸氏の博識の高さや、ハイセンスなモデラー層の厚さもあって、模型に興味が無い方でも、きっとご満足頂ける内容だと思います。ジプシーなんて、ついでに見てくれれば良いので、ぜひお手に取ってお確かめ下さい!よろしくお願い致します!</description>
  837. <dc:subject>模型の事</dc:subject>
  838. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  839. <dc:date>2019-02-27T11:30:52+09:00</dc:date>
  840. <content:encoded><![CDATA[
  841. 今月のModelGraphix誌2019.04 No.413 へ、バンダイ HGジプシーアヴェンジャー を掲載して頂きました^^<br />
  842. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/D0OsepMVAAAkPR-.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_D0OsepMVAAAkPR-.jpg" width="353" height="500" border="0" align="" alt="D0OsepMVAAAkPR-.jpg" /></a><br />
  843. パシフィック・リム「アップライジング」は、2018年の4月に劇場公開されていますので、もう一年近く前の映画になりますけど、面白い映画は何度観ても面白いです^^<br />
  844. 今回は胸のリアクターを発光・回転させてみました。<br />
  845. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38182E3818AE3828AE381A7-27441.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38182E3818AE3828AE381A7-27441.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="あおりで.jpg" /></a><br />
  846. キットは、元々別売の電飾ユニットを使用して発光させる事ができるのですが、今回はその空間を利用してPICや電池を内蔵させ、リアクターを回転している様に発光させました。<br />
  847. 透明パーツであるリアクターへ、裏の断面から8個のチップLEDを円形に配置して、対角線のLEDを順送りで発光させています。<br />
  848. 実際の回転発光の様子です。<br />
  849. <iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/M4LRyHVehvQ?rel=0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
  850. <br />
  851. 今月のModelGraphix誌は「この世界の片隅に」の特集ですが、この特集がものすごく濃いです^^<br />
  852. このままムック本になっても良いくらい、充実した内容になっていますよ<br />
  853. サポートしているライター諸氏の博識の高さや、ハイセンスなモデラー層の厚さもあって、模型に興味が無い方でも、きっとご満足頂ける内容だと思います。<br />
  854. ジプシーなんて、ついでに見てくれれば良いので、ぜひお手に取ってお確かめ下さい!<br />
  855. よろしくお願い致します!<br />
  856. <a name="more"></a>
  857. ]]></content:encoded>
  858. </item>
  859. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-14">
  860. <title>マジンガーZ infinity 完成画像</title>
  861. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-14</link>
  862. <description>ModelGraphix 誌 2019.03 No.412 へ掲載して頂いた、 マジンガーZ Infinity Ver. と、グレートマジンガー Infinity ver. の完成画像です。劇場で公開された「マジンガーZ Infinity」から一年程経ちますけど、昭和のスビリッツがそのまま継承されていて、最高でしたね^^映画が面白けりゃ、プラモが欲しくなるのがモデラーというもの。今回は、マジンガーZ Infinity ver. と、グレートマジンガー Infinity ver. の2体を製作させて頂きました。・マジンガーは、電飾を中心として、気になった部分の改造を。・グレートは、電飾は電池で行い、塗装をダメージ風に仕上げる工作となりました。どちらもPICマイコンを使用していません。まずはマジンガーZの完成画像です。映画で観たマジンガーZが、そのまま再現されています。可動域も広く、組みやすく、成型色だけでも満足できる、素晴らしいキットですね。今回は汚しの無い、新品ピカピカの状態に仕上げています。実は、汚れた状態より、ピカピカに仕上げる方が難しいです。パッケージイラストのマジンガーZがメッチャかっこ良いので、機会があれば、次はダメージ状態で仕上げたいです。付属のホバー・パイルダーは、ちゃんと主翼が折り畳めるギミック付きです。コックピット内部を作り、兜甲児を乗せて、ヒートプレスで自作したキャノピーに替えました。マジンガーZは人の心が動かしている事を、どうしても表現したくて、やや強引に改造しています^^ファンの方なら、この気持ちを判ってくれると思います。パイルダーオンで、目が発光します。丁度、頭の中にパイルダーとドッキングするダボがありますので、それを利用してスイッチを作りました。耳もInfinity ver.では透明になったので、クリアーランナーから削り出して自作したパーツに置き換えています。ブレストファイヤーは、身体の外まで飛び出している放射版を、どうやって発光させるか?ですね^^ボクの解決策は、胸元の断面から光を入れる方法でした。放射板の間に、別のパーツが入るのですが、ここに赤色LEDを仕込み、クリアーパーツの横から光を入れて、内部で拡散させるという方法です。クリアーパーツ裏側のエッジ部分にペーパーを当て、細かいキズを付けておくことで、放射版のエッジまで発光しているように見えてくれました。スイッチは背中で、関節の一..</description>
  863. <dc:subject>MAZINGER Z &amp; GREAT 製作記</dc:subject>
  864. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  865. <dc:date>2019-02-14T11:00:11+09:00</dc:date>
  866. <content:encoded><![CDATA[
  867. ModelGraphix 誌 2019.03 No.412 へ掲載して頂いた、 マジンガーZ Infinity Ver. と、グレートマジンガー Infinity ver. の完成画像です。<br />
  868. <br />
  869. 劇場で公開された「マジンガーZ Infinity」から一年程経ちますけど、昭和のスビリッツがそのまま継承されていて、最高でしたね^^<br />
  870. 映画が面白けりゃ、プラモが欲しくなるのがモデラーというもの。<br />
  871. 今回は、マジンガーZ Infinity ver. と、グレートマジンガー Infinity ver. の2体を製作させて頂きました。<br />
  872. ・マジンガーは、電飾を中心として、気になった部分の改造を。<br />
  873. ・グレートは、電飾は電池で行い、塗装をダメージ風に仕上げる<br />
  874. 工作となりました。<br />
  875. どちらもPICマイコンを使用していません。<br />
  876. <br />
  877. まずはマジンガーZの完成画像です。<br />
  878. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5898DE5BE8C-f7a4c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5898DE5BE8C-f7a4c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="前後.jpg" /></a><br />
  879. 映画で観たマジンガーZが、そのまま再現されています。<br />
  880. 可動域も広く、組みやすく、成型色だけでも満足できる、素晴らしいキットですね。<br />
  881. 今回は汚しの無い、新品ピカピカの状態に仕上げています。<br />
  882. 実は、汚れた状態より、ピカピカに仕上げる方が難しいです。<br />
  883. パッケージイラストのマジンガーZがメッチャかっこ良いので、機会があれば、次はダメージ状態で仕上げたいです。<br />
  884. <br />
  885. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38391E382A4E383ABE38380E383BC-274c2.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38391E382A4E383ABE38380E383BC-274c2.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="パイルダー.jpg" /></a><br />
  886. 付属のホバー・パイルダーは、ちゃんと主翼が折り畳めるギミック付きです。<br />
  887. コックピット内部を作り、兜甲児を乗せて、ヒートプレスで自作したキャノピーに替えました。<br />
  888. マジンガーZは人の心が動かしている事を、どうしても表現したくて、やや強引に改造しています^^<br />
  889. ファンの方なら、この気持ちを判ってくれると思います。<br />
  890. <br />
  891. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38391E382A4E383ABE38380E383BCE382AAE383B3-7ac2e.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38391E382A4E383ABE38380E383BCE382AAE383B3-7ac2e.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="パイルダーオン.jpg" /></a><br />
  892. パイルダーオンで、目が発光します。<br />
  893. 丁度、頭の中にパイルダーとドッキングするダボがありますので、それを利用してスイッチを作りました。<br />
  894. 耳もInfinity ver.では透明になったので、クリアーランナーから削り出して自作したパーツに置き換えています。<br />
  895. <br />
  896. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38396E383ACE382B9E38388E38395E382A1E382A4E383A4E383BC-90da1.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38396E383ACE382B9E38388E38395E382A1E382A4E383A4E383BC-90da1.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ブレストファイヤー.jpg" /></a><br />
  897. ブレストファイヤーは、身体の外まで飛び出している放射版を、どうやって発光させるか?ですね^^<br />
  898. ボクの解決策は、胸元の断面から光を入れる方法でした。<br />
  899. 放射板の間に、別のパーツが入るのですが、ここに赤色LEDを仕込み、クリアーパーツの横から光を入れて、内部で拡散させるという方法です。<br />
  900. クリアーパーツ裏側のエッジ部分にペーパーを当て、細かいキズを付けておくことで、放射版のエッジまで発光しているように見えてくれました。<br />
  901. スイッチは背中で、関節の一部を自作パーツに置き換えて外観を壊さない様にしています。<br />
  902. <br />
  903. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E383ADE382B1E38383E38388E38391E383B3E38381-d764f.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E383ADE382B1E38383E38388E38391E383B3E38381-d764f.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ロケットパンチ.jpg" /></a><br />
  904. ロケットパンチは、パンチの中にLEDを仕込み、噴射炎のエフェクトパーツに直接光を入れて発光させています。<br />
  905. 電源は、ジェットスクランダーと兼用のスタンドから供給されます。<br />
  906. 可動もしますし、持ち手を変える事も、アイアンカッターを装備する事も可能です。<br />
  907. <br />
  908. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38389E383AAE383ABE3839FE382B5E382A4E383AB-bd4c5.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38389E383AAE383ABE3839FE382B5E382A4E383AB-bd4c5.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ドリルミサイル.jpg" /></a><br />
  909. キットには、豊富な差し替えパーツが付属しています。<br />
  910. 劇中でも、やたらドリルミサイルを多用していましたが、差し替えることで様々なシーンが再現可能です。<br />
  911. <br />
  912. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B9E382AFE383A9E383B3E38380E383BC-33e87.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B9E382AFE383A9E383B3E38380E383BC-33e87.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="スクランダー.jpg" /></a><br />
  913. ジェットスクランダーは、主翼の角度が可動し、ベルトが脱着可能です。<br />
  914. 背中の接続部分から電源を供給し、エンジンを電飾しました。<br />
  915. ベルトは基部に軸を作り、差し替え無しで開閉可能にしました。<br />
  916. バックルに仕込んだ磁石で腰にピッタリとフィットします。<br />
  917. <br />
  918. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B8E382A7E38383E38388E382B9E382AFE383A9E383B3E38380E383BC-c0ce4.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B8E382A7E38383E38388E382B9E382AFE383A9E383B3E38380E383BC-c0ce4.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ジェットスクランダー.jpg" /></a><br />
  919. 付属のスタンドに置くと、足の方に重心があって安定しません。<br />
  920. これから作る方は、上半身にオモリを入れるなどの対策を取られると良いと思います。<br />
  921. <br />
  922. 続いて、グレートマジンガーの完成画像も掲載しちゃいますね。<br />
  923. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E585A8E4BD93-f53fb.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E585A8E4BD93-f53fb.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="全体.jpg" /></a><br />
  924. こちらは全体にダメージを加えた仕上がりです。<br />
  925. パッケージイラストのカッコよさには遠く及びませんけど、頑張って寄せてみました。<br />
  926. その代わり、電飾は控え目です。<br />
  927. <br />
  928. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38396E383ACE383BCE383B3E382B3E383B3E38389E383AB-da75a.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38396E383ACE383BCE383B3E382B3E383B3E38389E383AB-da75a.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ブレーンコンドル.jpg" /></a><br />
  929. ブレーンコンドルは、先端を外してドッキングします。<br />
  930. 目の発光との連動は作りませんでした。<br />
  931. 流石に今回は小さ過ぎて、コックピットを改造するのは断念しました。<br />
  932. パネルラインは彫り直しています。<br />
  933. <br />
  934. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E3818BE3818BE381A3E381A6E38193E38184E79A84E381AA-1f1b2.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E3818BE3818BE381A3E381A6E38193E38184E79A84E381AA-1f1b2.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="かかってこい的な.jpg" /></a><br />
  935. サフを吹いてから塗装し、神ヤスで少しずつ露出させる方法でダメージ表現しています。<br />
  936. エッジ部分が引き立ちますが、実際に削っているので、ドライブラシとはまた違う表現になります。<br />
  937. 更にパステルやエナメル等で汚しも加えています。<br />
  938. なお、グレートは電池による電飾です。<br />
  939. 普段は目が発光しているだけで、出来るだけ消費電力を抑えています^^<br />
  940. <br />
  941. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E3839EE382B8E383B3E382ACE383BCE38396E383ACE383BCE38389-7dedf.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E3839EE382B8E383B3E382ACE383BCE38396E383ACE383BCE38389-7dedf.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="マジンガーブレード.jpg" /></a><br />
  942. マジンブレードなど、武器も豊富です。<br />
  943. このブレード部分は、シャインシルバーで塗装しました。<br />
  944. <br />
  945. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E99BBBE6B1A0E381A8E382B9E382A4E38383E38381-dcbe7.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E99BBBE6B1A0E381A8E382B9E382A4E38383E38381-dcbe7.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="電池とスイッチ.jpg" /></a><br />
  946. 電池と電源スイッチは、左足のスネにあります。<br />
  947. カバーは磁石で簡単に取り外せます。<br />
  948. ボタン電池CR2032が1個、縦に収納されていて、そのとなりにチラ見えしているのが、電源のスライドスイッチです。<br />
  949. <br />
  950. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B9E382AFE383A9E383B3E38396E383ABE38380E38383E382B7E383A5E38080E5898DE3818BE38289-ed635.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B9E382AFE383A9E383B3E38396E383ABE38380E38383E382B7E383A5E38080E5898DE3818BE38289-ed635.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="スクランブルダッシュ 前から.jpg" /></a><br />
  951. グレートは、スタンドの上でも安定するはずですが、僕は足に電池を入れちゃったので後ろが重くなってしまいました^^<br />
  952. こちらのグレートも可動域が広く、飛行ポーズもビシッと決まります。<br />
  953. 子供の頃作ったプラモと比べるのは酷ですが、進化を感じずにはいられませんね^^<br />
  954. <br />
  955. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B9E382AFE383A9E383B3E38396E383ABE38380E38383E382B7E383A5E38080E5BE8CE3828DE3818BE38289-d019c.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B9E382AFE383A9E383B3E38396E383ABE38380E38383E382B7E383A5E38080E5BE8CE3828DE3818BE38289-d019c.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="スクランブルダッシュ 後ろから.jpg" /></a><br />
  956. 胸の中に、傾くとONになる傾斜スイッチを内蔵しており、飛行状態にするとスクランブルダッシュが発光します。<br />
  957. 完成してしばらく、ブンドドして遊んでしまいました^^<br />
  958. もちろん、スクランブルダッシュは取り外す事も可能です。<br />
  959. <br />
  960. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E7AEB1E7B5B5E381A3E381BDE3818F-1cfd0.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E7AEB1E7B5B5E381A3E381BDE3818F-1cfd0.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="箱絵っぽく.jpg" /></a><br />
  961. 直接塗膜を削って下地を露出させるダメージ表現は、スポンジヤスリというマテリアルの登場で可能になった表現です。<br />
  962. ダメージを塗装で乗せていくプラスに対して、削り落とすマイナスの技法ですね。<br />
  963. 初めは加減が判らなくてビクビクしていましたが、すぐにコツが掴めて、とても楽しく表現する事が出来ました。<br />
  964. ロボ以外でも使える場面は多いと思いますので、機会があればぜひ!お試し下さい^^<br />
  965. <br />
  966. 以上でマジンガーZ Infinity ver. と、グレートマジンガー Infinity ver. の製作記は終了です。<br />
  967. ありがとうございました(^^)<br />
  968. <a name="more"></a>
  969. ]]></content:encoded>
  970. </item>
  971. <item rdf:about="https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-13">
  972. <title>ダメージ塗装</title>
  973. <link>https://dorobou.blog.ss-blog.jp/2019-02-13</link>
  974. <description>今回は塗装の様子をご紹介します^^パッケージのダメージ表現された画像はカッコイイですよねあんな塗装が出来たら最高なんですけど、熟年の技術が無いと無理そうですんで、出来るだけ簡単に、近い表現が出来る方法はないかと試してみた方法をご紹介しますまずは普通に塗装していきますA シルバーはMr.ColorのNo.8です。  マジンガーの場合は、ギラギラしていない落ち着いたシルバーの方が  向いている気がします。B シルバーは、メカ部分へのドライブラシとしても使用しました。  ブラックグレー、ブラックでのスミ入れ、そしてシルバーのドライブ  ラシです。C ブレストバーン放射版の裏にもシルバーを塗装しました。  モールドがメカメカしてくれますD そのままでは、後ろから見た時マヌケなのでレッドで塗装していますイエローやレッドは下地が大事です。例えば、ブレーンコンドルなどがソレですねA イエロー、レッドな部分は下地を白に近くしておかないと、綺麗に発色  しません  ボクは面倒なので、いつも缶のグレーサフを吹いて簡単に済ませています。B イエローFS13538を吹きました。  キットに付属のシールを貼ってマスキングして、またサフを吹きます。C 今度はNo.327のレッドを吹きました。  マスキングを剥がして、ブラックでスミ入れしています。D 細部のグレーは、筆で塗装しました。  パネルラインは0.1mmのBMCタガネで彫りなおしています。  あと、主翼の後ろに出来る合わせ目もパテ埋めしました。  今回はコックピットが小さ過ぎるので、剣鉄也を作るのは断念しましたサフの下地を利用して、ダメージを表現します。A まずはサフを吹きました。  缶のグレーサフをそのままです。  定着力が強く、薄い塗膜でも発色してくれるので、サフが良いと思いますB 普通にブラックを塗装しました。  それから神ヤスで円を描くように少しずつサンディングします。  #600か#800くらいの、ちょっと使用済みが使いやすいです  ひっかきキズがあった方がリアルになる場合もありますので、その時は  #240とか#400で少しずつ加えています。C 当然、エッジ部分から先に下地が見えてきますので、今度は面部分を中心  にサンディングします。  コツは力を入れず、少しずつゆっくりと行う事。  時々濡れたティッシュで拭いて、効果を確認する事でしょうか^^D パープルの部分にも加え..</description>
  975. <dc:subject>MAZINGER Z &amp; GREAT 製作記</dc:subject>
  976. <dc:creator>どろぼうひげ</dc:creator>
  977. <dc:date>2019-02-13T09:47:51+09:00</dc:date>
  978. <content:encoded><![CDATA[
  979. 今回は塗装の様子をご紹介します^^<br />
  980. <br />
  981. パッケージのダメージ表現された画像はカッコイイですよね<br />
  982. あんな塗装が出来たら最高なんですけど、熟年の技術が無いと無理そうです<br />
  983. んで、出来るだけ簡単に、近い表現が出来る方法はないかと試してみた方法をご紹介します<br />
  984. <br />
  985. まずは普通に塗装していきます<br />
  986. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5A197E8A385E38080E382B7E383ABE38390E383BCE7B3BB.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5A197E8A385E38080E382B7E383ABE38390E383BCE7B3BB.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="塗装 シルバー系.jpg" /></a><br />
  987. A シルバーはMr.ColorのNo.8です。<br />
  988.   マジンガーの場合は、ギラギラしていない落ち着いたシルバーの方が<br />
  989.   向いている気がします。<br />
  990. B シルバーは、メカ部分へのドライブラシとしても使用しました。<br />
  991.   ブラックグレー、ブラックでのスミ入れ、そしてシルバーのドライブ<br />
  992.   ラシです。<br />
  993. C ブレストバーン放射版の裏にもシルバーを塗装しました。<br />
  994.   モールドがメカメカしてくれます<br />
  995. D そのままでは、後ろから見た時マヌケなのでレッドで塗装しています<br />
  996. <br />
  997. イエローやレッドは下地が大事です。<br />
  998. 例えば、ブレーンコンドルなどがソレですね<br />
  999. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E38396E383ACE383BCE383B3E382B3E383B3E38389E383AB-525f0.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E38396E383ACE383BCE383B3E382B3E383B3E38389E383AB-525f0.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ブレーンコンドル.jpg" /></a><br />
  1000. A イエロー、レッドな部分は下地を白に近くしておかないと、綺麗に発色<br />
  1001.   しません<br />
  1002.   ボクは面倒なので、いつも缶のグレーサフを吹いて簡単に済ませています。<br />
  1003. B イエローFS13538を吹きました。<br />
  1004.   キットに付属のシールを貼ってマスキングして、またサフを吹きます。<br />
  1005. C 今度はNo.327のレッドを吹きました。<br />
  1006.   マスキングを剥がして、ブラックでスミ入れしています。<br />
  1007. D 細部のグレーは、筆で塗装しました。<br />
  1008.   パネルラインは0.1mmのBMCタガネで彫りなおしています。<br />
  1009.   あと、主翼の後ろに出来る合わせ目もパテ埋めしました。<br />
  1010.   今回はコックピットが小さ過ぎるので、剣鉄也を作るのは断念しました<br />
  1011. <br />
  1012. サフの下地を利用して、ダメージを表現します。<br />
  1013. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382B5E38395E4B88BE59CB0E381AEE38380E383A1E383BCE382B8-51068.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382B5E38395E4B88BE59CB0E381AEE38380E383A1E383BCE382B8-51068.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="サフ下地のダメージ.jpg" /></a><br />
  1014. A まずはサフを吹きました。<br />
  1015.   缶のグレーサフをそのままです。<br />
  1016.   定着力が強く、薄い塗膜でも発色してくれるので、サフが良いと思います<br />
  1017. B 普通にブラックを塗装しました。<br />
  1018.   それから神ヤスで円を描くように少しずつサンディングします。<br />
  1019.   #600か#800くらいの、ちょっと使用済みが使いやすいです<br />
  1020.   ひっかきキズがあった方がリアルになる場合もありますので、その時は<br />
  1021.   #240とか#400で少しずつ加えています。<br />
  1022. C 当然、エッジ部分から先に下地が見えてきますので、今度は面部分を中心<br />
  1023.   にサンディングします。<br />
  1024.   コツは力を入れず、少しずつゆっくりと行う事。<br />
  1025.   時々濡れたティッシュで拭いて、効果を確認する事でしょうか^^<br />
  1026. D パープルの部分にも加えています。<br />
  1027.   左が塗り分け直後、右がダメージ追加です。<br />
  1028.   パッケージ画像には及びませんけど、とても簡単に表現できるので、<br />
  1029.   メッチャ楽しいです^^<br />
  1030.   最初は難しいと感じますが、すぐにコントロールできる様になります<br />
  1031. <br />
  1032. 赤い部分もダメージ追加です。<br />
  1033. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E382A6E382A4E383B3E382B0E6B19AE38197-7d9cb.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E382A6E382A4E383B3E382B0E6B19AE38197-7d9cb.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="ウイング汚し.jpg" /></a><br />
  1034. スクランブルダッシュの主翼も、下地にサフを吹いてから赤を塗装し、塗り分けやスミ入れまで普通に塗装して、新品の完成状態になったところへダメージを追加します<br />
  1035. 空気の流れを意識して、たての方向へキズを付け、前になるエッジを多く削ったりしました。<br />
  1036. 少しずつ下地を出していけば失敗も少ないと思います。<br />
  1037. っていうか、多少失敗してもダメージですからOKです^^<br />
  1038. <br />
  1039. 更に、汚しを加えます。<br />
  1040. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E6B19AE38197-376d3.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E6B19AE38197-376d3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="汚し.jpg" /></a><br />
  1041. A 塗りわけ、スミ入れにダメージを加えた状態です。<br />
  1042.   でも、このままでは綺麗過ぎてリアリティが足りない気がします。<br />
  1043. B タミヤのウェザリングマスターBセットから、ススをエッジに刷り込んで<br />
  1044.   みました。<br />
  1045.   左の未処理と比べると、いい感じの変化だと思います。<br />
  1046.   でも、これもやり過ぎは厳禁です。すぐに真っ黒になってしまいます^^<br />
  1047. C もう少し、荒々しい汚れも欲しいと感じたので、エナメルのブラックを<br />
  1048.   綿棒に含ませ、コロコロと転がす事でランダムな汚れを加えました。<br />
  1049. D 汚し塗装が終わったパーツです。<br />
  1050.   だいぶ暗くなりましたが、たぶん良い方向に行っていると思います^^<br />
  1051.   汚し塗装は他の部分にも加えていますが、例えばシルバーの部分とパー<br />
  1052.   プルの部分では、効果の表れ方に違いがあります。<br />
  1053.   全体のバランスにも注意が必要かも知れません(特に最後のつや消しト<br />
  1054.   ップコートでの変化とか)<br />
  1055. <br />
  1056. 完成しました~<br />
  1057. <a href="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/E5AE8CE68890-081da.jpg" target="_blank"><img src="https://dorobou.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_2d5/dorobou/m_E5AE8CE68890-081da.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="完成.jpg" /></a><br />
  1058. パッケージのイラストには遠く及びませんけど、寄せる程度の事は出来たと思います。<br />
  1059. 後から削ってはがす作業は、簡単で面白いのでぜひお試しを^^<br />
  1060. <br />
  1061. 完成画像は、マジンガーZと合わせて、別記事で公開させて頂きます。<br />
  1062. よろしくお願いします。<br />
  1063. <a name="more"></a>
  1064. ]]></content:encoded>
  1065. </item>
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  1067.  

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